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ドイツ語多少読 “Anton fahrt Traktor”

しばらく英語のやさしい児童書を楽しんでいたら、ドイツ語の多少読が本当に少々読になってしまいました~。
そうやっているうちに届いていたやさしいドイツ語の本、お風呂でゆったりあったまりながら読みました。

いつもどうり一回目は理解度が低いですわぁ。
少しずつ知っている単語が増えてはいます。
でも知らない単語のほうが圧倒的に多いのです。
なので、一回読んだだけでは感想もかけません。

ドイツ語の多少読を始めたばかりの頃は知っている単語があることが楽しかったですが、続けているうちに知らない単語の多さが気になるようになってきたようにも思います。

    Anton faehrt Traktor. Stufe 1

★Anton fahrt Traktor

アントンは古いトラクターを修理するおじいさんを手伝っています。
農場なので、うさぎ小屋や牛小屋もあります。
ところが、トラクターのブレーキ(たぶんブレーキ...)が修理されていないためか、おじいさんが離れている間にトラクターが暴走!

一回目はおじいさんとトラクターを修理していてというのはわかるのだけれど「???」。
二回目はブレーキが壊れてたんだなとか、古いトラクターだったんだなとかわかってきました。

図書館で借りられるようなドイツ語の絵本はしばらくは理解できないかなぁ。
クリスマスの絵本を借りましたがまだまだ絵を眺めています。
かわいいからいいけど...楽しめるようになったらうれしいなぁ。

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テーマ: 洋書の児童書 | ジャンル: 本・雑誌

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