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英語多読 また、おさるのジョージ読んでます。

図書館でお借りした本です。
おさるのジョージは小さい子に人気があると思うので、破けちゃったり汚れたりしてるのかなぁと思っていたのですが、とってもきれい。

洋書絵本を借りる人が少ないのでしょうか、それとも洋書の絵本だから幼児じゃなくてもう少しおにいちゃん、おねえちゃんになった子が借りているせいでしょうか。

            


★Curious George Flies a Kite

先日読んだ“Curious George Goes Fishing”はこの本から抜粋したお話をボードブックにしたものだったんですね。
ジョージのお話は結構語数があったりして、2300語あるのです。
でも、小さい子にはいっぺんに読んであげないで、何回かにわけて読んであげてもいいくらいお話が盛りだくさんです。

凧揚げに興味をもったジョージは凧にのって飛ばされてしまいます~。

★Curious George Opposites

題名の通りさかさまの言葉を説明しています。ボードブックです。
ジョージの絵本に親しんだこどもさんなら、この絵本の場面がどの絵本に出てきた場面がわかるのじゃないでしょうか。
そうやって楽しみながらさかさまの言葉を覚えられるようにできています。

たった48語。でも絵が多くて楽しい絵本です。


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