FC2ブログ

英語多読 “The Mystery of the Babe Ruth Baseball”

けっこう好きなシリーズかも~と最近お気に入りのCam Jansenシリーズ。
以前サンディエゴに行った時にアウトレットの本屋さんかなにかで安く何冊か買ったのだと思います。
なので2年ほど置いてあったかな?
おもむろに何冊か続けて読んでいます。

気まぐれな私...積読本を減らそう計画でなんさつか選んでみたことがありますが、ちっとも計画どおりに読まない。
性格なんだからしょうがない、これからも無計画で行こうかと思います。
(気持ちは積読本を減らす方向で 汗)

      
Cam Jansen: The Mystery of the Babe Ruth Baseball #6Cam Jansen: The Mystery of the Babe Ruth Baseball #6
(2004/07/22)
David A. Adler

商品詳細を見る


★The Mystery of the Babe Ruth Baseball(Cam Jansen #6) / David A. Adler

キャムとエリックの町では「私のお宝展示会」が行われているのです。
いろんな人のいろんなコレクションが集まる中、ひとりのおじいさんが子どもの頃ベーブ・ルースにサインしてもらったボールを展示していました。
その大切なボールがなくなった!
キャムはあわてて展示会場から出ようとしている男の子を見かけます。
警備員と一緒にその男の子を見つけてポケットのボールをみると普通のボールだった。
ふたりは犯人を捜し始めます。


語数は約5000語。読みやすさレベルYL2.0~2.5くらいに感じました。

でも、なかなかこどものミステリーもあなどれませんね~。
そりゃ~複雑さには欠けますし、犯人だってわかりやすいですけれどね。
好きだわ~、このシリーズ♪
スポンサーサイト



テーマ: 洋書の児童書 | ジャンル: 本・雑誌

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する