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最強の雨女と呼ばれた...

先日、母のところへ行った時のことです。

電車の窓から実家の方角をふと見ると、真っ黒な雲が低く垂れこめていて
うわ~、どうしよ~

母を健康診断に連れていくのに。
まぁ、タクシーを頼んであるからいいか。

あんのじょう私が電車を降りてバスに乗るころには大雨~
なのに、家に入ると小雨になってるやんっ!

実家にたどり着くと母がみかんを食べようとしている!
健康診断のため11時以降は水だけといわれています。
何度も何度も電話したのに...

いつもは私が来ると持ってきたケーキなどとともにコーヒーを飲むんです。
おやつの時間にはちゃんとお腹がすくんですね~
でも、今日はダメ!

ところが数時間たつとゴソゴソと動き始めます。
お仏壇のところへ行くのでお線香あげるのかしら?と思っていたらバリッと袋を破る音がする。
お供え食べちゃダメ~!
そしたら今度は冷蔵庫を開けている。
ヨーグルトを手に取ってパキッ。それもダメ!

クリニックの予約に合わせて介護タクシーを予約してあったのですが、タクシーから電話が。
「今家の前に車止めてますけど、すっごい雨と雷ですよ。どうします?」
予約してあるし、仕切り直しも面倒なのでクリニックに向かいます。

山のほうなので水につかる心配はないところ。
土砂崩れも我が家は心配ない場所。
それでも住宅街の溝は雨の水を流しきれずゴーゴーと音を立ててしぶきをあげ
ガレージの前に車が入りやすいように置いてある溝のふたが水の勢いで浮いています。

「春子さん、雨女って言ってたもんね~」と介護タクシーさん。
検査が終わって帰ろうと外を見ると小雨。やれやれ~

ところがタクシーに乗ろうとすると雨がひどくなってくるではありませんか!
「春子さんを送り届けて5分したら雨がやんで、さっきまで降ってなかったんやで~。もぅ、最強の雨女やなぁ」
介護タクシーさんに「最強や!」と笑いながら言われましたわ。

帰ろうにも帰れないくらいの大雨になかなか実家を出られず、とっても遅くなってしまいました。
おまけにJRのダイヤは大混乱。そりゃあの雨だものね...

雨女につける薬ってないですか~???
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テーマ: ひとりごと | ジャンル: ライフ

今日の母のお弁当

今日はとっても忙しい。

訪問看護師さんが来て。
ケアマネさんが来て。
母を健康診断に連れていく。

母の夕食は私の作ったお弁当の時もあれば
母のところで作るときも

本当は作ってあげたほうが暖かいものが食べられていいのです。
でも、どうしても多く作ってしまったりして古いものが冷蔵庫にのこることに。
悪くなったものを食べさせたくないのでお弁当を作って持っていくのが安全かな~

今日は予定がいっぱいなのでお弁当にしました。

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・筑前煮
・鶏の照り焼きの薄切り
・ジャコいっぱいのお好み焼き

筑前煮は昨晩の夕食から取り置いたもの。
ゴボウは柔らかく煮えたから入れましたが、タケノコは無理かな~
こんにゃくが好きなので多い目にいれて、にんじんなら柔らかいからOK。
ジャコのお好み焼きは豚肉はかみ切れそうにないからジャコにしました。
それでもソースの香りが食欲をそそるでしょう。大阪人ですからね。

彩り悪~い。(汗)
母のところでホウレンソウのお浸しでもつけましょう。

さて、お弁当持って行ってきます!
テーマ: ひとりごと | ジャンル: ライフ

栗の季節です

少し涼しくなって、秋の気配を感じたと思ったのに、また夏に逆戻りしたようですね。
それでも、やっぱり秋らしく栗も売られています。

関西では栗は丹波栗がブランド栗でしょうか。
大きくて美味しいです。

栗ご飯を炊きました。

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栗をむくのは一苦労。
昔、私が栗ご飯を食べたいというと母がいいました。
「松茸ご飯は高いけどお金だしたら後は簡単。栗ご飯は手間がかかるんよ~」

はい、お金じゃなくて手間をかけました!
母がそういった頃より松茸はぐっとお高くなりましたからね~
それに、栗が大好物のお人が我が家にはおりますの。

手間と言えば「栗の渋皮煮」も先日作りました。
台風の日、こんな日は家で煮炊きものをして過ごすのがいい。

ところがです、なんと買っておいたと思っていた重曹がない!
台風のなか買いに行くことに~~~
目と鼻の先なのに風が怖くてヤマダ電機にいったん逃げ込んで、
すこし風が弱いかなと様子を見てスーパーまで行ってきました。

後で聞いたら、神戸ではお年寄りが何人も風にあおられて転倒し骨折されたということ。
仲間入りしなくてよかったわ~

そんなこんなで、できました!
  
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これは失敗して渋皮が破れてしまった分。
ちゃんとできたのは瓶詰にしました。

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         秋の味覚 栗の渋皮煮
秋の味覚 栗の渋皮煮

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母のお弁当

先日、友達にお野菜をもらいました~
なんとまた雨~
私ってほんとーに雨女。

母のお弁当にいただいたゴーヤーを使ってみました。
どうかな?

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・ゴーヤーの肉詰め
・高野豆腐
・ちくわ
・ネギとアミエビ入りの卵焼き

なるべく野菜を食べさせたくて工夫するのですが、ダメなときはダメなのです。
ゴーヤーは焼いただけでは硬いかな?と出汁を入れちょっと煮てとろみをつけてみました。

母は父が生きていたころゴーヤーも料理していたんですけどね。
だから嫌いじゃないと思うんですが
認知が悪くなってから味覚も少し変わったように思います。
酸味や苦みを嫌い、甘味を好むようになりました。

こどもの味覚にもどってしまったのかしら?
テーマ: ひとりごと | ジャンル: ライフ

英語多読 ‟The BFG”

映画になった‟The BFG”。
映画もみたいけど、映画より先によんでしまいましょ~

この本、ページが色づいています。そう、古いんです。
多読を始めたばかりのころに買いました。いえ、正確にはもらいました。

多読を始めたばかりのころニュージーランドに行きました。
たしか9月だったかしら?
本屋さんでは夏休みに子供たちに本を手に取ってもらおうとキャンペーンをしていました。
本を買うとスタンプをカードにスタンプを押してくれて、10個たまると本を1冊プレゼント!
そのプレゼントにもらったのがこの本‟The BFG”だったのです。

他にもダールの本を買っていて、本屋さんのお兄さんが「1冊プレゼントだから、これにすれば?」と言ってくれたのでした。
多読で英語を使えるようになったらなって話をすると、お友達が小学校の先生で子供たちにダールの本を読ませてるんだよって。
多読をしていなかったら本屋さんでこんなお話ししなかったなぁって思った。

      

★The BFG / Roald Dahl

孤児のソフィーは眠れぬ夜中に見てしまったのです、巨人を!
巨人に連れ去られたソフィーですが、その巨人はBFG(Big Frendly Giant)怖い巨人ではなかったのです。
でも、巨人の国ではBFGよりずーっと大きくて見た目もひどく、そして何より人を食べる巨人たちがいたのです。
世界各地で理由もわからず行方不明になった人たちは、なんと巨人たちに食べられていた!
「なんとかしなければ!」とソフィーは名案を思い付きます。
BFGとソフィーはなんとその計画を成功させるべく英国女王に会いに行くのです。
ソフィーの計画は成功するでしょうか?


このお話しの中でBFGは学校に行っていなかったので、おかしな英語を話します。
この話し方が気になって読みにくいという方も多いかと思いますが、慣れちゃいます~

I is...とか You is...なんて話したりね。巨人さん、いっぱい言葉を間違います。
気にならなくなってくる自分がちょっと心配になりますが...
巨人の名前なんかもわかってくると面白い。言葉遊びと思ってしまいましょうか。

BFGが話す話は、なんだか心にズシリとくるものもあって
児童書ながら、なかなか深いです。
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グランマ・モーゼス

グランマ・モーゼスさんをご存知ですか?
絵本の挿絵画家さんではありません。
素人画家からとっても有名になったおばあさん画家、グランマモーゼス

素朴で暖かく、そこにいたことがなくても懐かしい気持ちにさせてくれる。
技巧がどうこうより絵に込めた気持ちなのでしょうか。
お年を召されてから絵を描くことをされたので、儲けるつもりなどなく
そういう気持ちが絵にぎすぎすした感じを与えないのかもしれません。

図書館でお借りしてきました。

    

グランマモーゼスの画集です。
グランマ・モーゼスの絵がたくさん入っていて、見ごたえがあります。

グランマ・モーゼスさんは子供のころから絵はお好きだったようですが
1860年生まれ、当時のことですから12歳から働きに出、
結婚して農家の主婦として働き
75歳くらいと、お年を召してからやっと絵を描き始めたということですね。

80歳を超えてなお絵の技術が上がるなんてことあるのですねぇ。
100歳を超えても絵を描かれていたなんてすごい。(101歳で亡くなられています。)

私がお借りしたのは日本語版でして、文章の訳がなんとも...
文章から想像するに英語があまり難しくなさそうだったので、英語版で読みたかったですぅ。

     

これは、筆者の名前が違っているのです。
Kallirという名字が同じなので内容はどうなのでしょう。
テーマ: 図書館で借りた本 | ジャンル: 本・雑誌

こどものころ好きだった絵本

こどものころに好きだった絵本のうちの一冊。
ヴァージニア・リー・バートンさんの「ちいさいおうち」

   

私は好きで何度も読んだものでした。
こどものころは作者が誰かなど気にしなかったので
「いたずらきかんしゃちゅうちゅう」と同じ作者とは知りませんでした。

   

大人になって、英語の多読を始めてもう一度絵本を読むようになって
なつかしい顔ぶれにもう一度出会うことができたのは、何よりも楽しかった。
初めて出会う顔ぶれも、とても可愛かったり、滑稽だったり、
なんだか怖かったり、考えさせられたり。
読んだ絵本は1000冊を超えたでしょうか。

今回読んだのは「ちいさいおうち」の作者ヴァージニア・リー・バートンさんのことを書いた本です。

   

図書館で見かけてお借りしてきました。
彼女の絵本がどれほどたくさんの子供たちに読まれ
そのまた子供たちにも読み継がれていることか。

息子さんのマイクさんは「マイク・マリガンとスチーム・ショベル」のマイクだそうで
お友達みんなにうらやましがられたでしょうね~

フォーリーコーブデザイナーズの事は、何かほかでも読んだことがあったのですが
興味深かったです。
大胆な動き、躍動感。
デザインにもバートンさんらしさがあふれています。

行ってみたいな、フォーリーコーブ。

英語版はこちら↓

   

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中秋節

台湾のというか中国の中秋節(日本のお月見)は月餅を贈りあうらしいと聞いていました。
それなら前に一度買って美味しかったお店で買いましょう~

私はそう思っていました。
台北の中秋節をなめてました~

夜市で遊んでホテルに帰るとき「ミネラルウォーターがほしいね」とコンビニへ。
コンビニの前にはどこから続いているかわからない人の列。
コンビニに並んでいるのではないので、すり抜けて水を買いました。

翌日、主人がまた水を買いに行きまして「人の列はどこから?」の謎は解けました。
月餅のお店からず~っとつながる列だったのです!

月餅を予約して買ってらっしゃるのね。
ってことは、思いついて私みたいに買おうと思ってもダメなのね~

もちろん、お土産物屋さんで月餅は売っています。
でも、そんなんじゃないのが食べたかったんだもん。

もともと甘党ではない私。
神戸の中華街などで売っている月餅はあまり好きじゃないのです。
美味しいものなら食べてみたいと思っていました。
あきらめました...

台北の月餅はあきらめましたが、旅行前に時々行く神戸のカフェで手作りの月餅を予約していました。
このお店でも年に一度しか作らない月餅。
餡はハスの実。中には月にみたてた塩卵が入っています。

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中は
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あら、塩卵がよっちゃって~。

ハスの実にはジクがありまして、それがとっても苦いのです。
なので餡をつくるには一つ一つジクを取り除かなければいけません。
とても手間がかかりますね。

美味しくいただきました~♪
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どこの小籠包がお好き?

台北と言えは小籠包、小籠包といえば鼎泰豊でしょうか?
でも、小籠包がたべられるところはいっぱいある。
なのになぜ鼎泰豊?

いろんなところで食べてみましたが、どこもそれなりに美味しいです。
鼎泰豊だけが特別おいしいってわけじゃなかった。
だいいち、食べ物の味は好みってものでしょう。

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これは「へちま小籠包」。ちなみに二段になってまして、下の段は普通の小籠包。
うっすら緑に見えているのがへちまです。
歯ごたえシャキシャキ、味さわやか。

他でも「へちま小籠包」を食べましたが、そちらはこんな風に大きく切ったへちまではなかったですね。
そちらも美味しかったので、甲乙つけがたい。

奥の右側に写っているのはチャーハンです。
カリッとしたジャコが乗っています。
このチャーハンがまた美味しかった~♪

「名月湯包」というお店です。
台北に着くなりホテルに荷物をおいて
お腹を満たしに行ったのです。タクシー飛ばして。

後は夜市に行って、また食べて~
大好きな豆花も食べて~

あ~満足~、と眠りについたのでした。
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今更の夏のネイル

母がショートステイに行ってくれている少しの合間を縫って台北に行っていました。
遊びに行くときは明るいネイルに~♪

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といっても、明るいオレンジにして
台湾のパイナップルを思い出してパイナップルのシールを貼ったりしただけです。
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ダーツが刺さってた~

ダーツが刺さっていたのは

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本のページにさしておく「ブックダーツ」です。栞というかしら、これも。
ダーツが刺さっていた本は‟The BFG”。
Big Friendly Giantを略してBFG。
みなさんご存じ、ロアルド・ダールの児童書です。

スピルバーグさんが映画にするんですってね~
で、そうだ読んでなかった!と思い出して手に取ってみたら...ダーツが刺さっていた。
読んだのかしら???
刺さっていたのはちょうど真ん中くらいのページ。

ダールのお話しはものによって「毒」があるというか...
ダールの本を何冊か読んだころ、その「毒」っぽさが鼻につくというか、へきえきしてしまっていたのです。
記録にも残していないので途中で放り出したのかもしれません。

まったく記憶にないのですから最初から読んでみましょう~
映画も観に行ってみようかな?
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あら、ダンナにばれた?

「近頃、はるこの作るおかずの味薄くない?」と言い出した。
あら、気づいたの~

実は最近「減塩醤油」を使い始めたのです。
今まで使っていたお醤油と同じ会社の減塩醤油。
美味しいお醤油だし、減塩のもおいしいだろうし、少しくらい気づかないよね~って思っていた。

主人の母は東京生まれ東京育ち。
母の味でそだつわけですもんねぇ。主人はちょっと味が濃いのが好き。

大阪生まれ大阪育ちの私は薄味なんです。
主人の食事の塩分が気になるわけです。
我が家はお酒を飲みますから、どうしても酒の肴は塩分が多い。

私が調理中「あ~、ちょっとお醤油入れすぎちゃった~」って言っていると
主人は「お~、今日のは味が濃くって僕好みだな。」と喜ぶ。

ちなみに、主人の母は今は健康を気遣って薄味です。
主人の母の高野豆腐、薄味でおいし~♪
主人は「最近の母さんの薄いわー」って言ってますが、健康にいいんだってば~

まぁ、今のところ血圧も高くないし、汗かきで塩分も必要なんでしょう。
でも、減塩醤油を多い目に使うって抵抗あるわぁ。
お刺身やお造りの時だけ減塩を使うことにしようかな。
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英語多読 ‟The Solution”

アニモフスの22巻。
20巻から続くトリロジー3巻目です。

トントンと読まなくちゃね~、最近忘れっぽいから...
再読なんですが、あまり内容を覚えていないということは
印象に残らなかった???よく読めていなかった?
最後まで読むと、なんとなく記憶がよみがえってきましたが、なんとも頼りない記憶です。
10年ってあっという間なのね~遠い記憶~~~

    

★The Solution (Animorphs #22) / K.A.Applegate

デイビッドはアニモフスたちを襲い始めた。
まずはトバイアス。トバイアスより大きな鳥に変身できるデイビッドはトバイアスを倒した。
次にアニモフスのリーダージェイクも襲われる。ライオンとトラはどちらが強いのか。
デイビッドは青いキューブをアニモフスから手に入れもっとうまく使うのだと言う。
アニモフスたちはデイビッドの裏をかくことができるのか!


‟Solution”題名の通り解決なのですが、アニモフスたちの心に傷も残します。
傷がいえて強くなる。そういうことが必要だったのかもしれません。
イークから人間の世界を守るため。
こどもたち(アニモフスたちは)いろんなことを選択し解決していかなければならない。

この巻の語り手はレイチェル。
アニモフスの中での自分の役割、ジェイクがリーダーとしてそれぞれの役割を理解して使っている。
では、自分はジェイクにどんな風に思われていて、それが本当に自分なのかと。

勇猛果敢なレイチェルですが、イークとの闘いが終わったとき
アニモフス以前のレイチェルに戻れるのでしょうか。
ショッピングモールでショッピングをする日々に戻れるのかしら?
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バーミックスを使って手軽に一品

結婚する前からバーミックスを使っています。
年季が入ってきました。
フードプロセッサーより洗い物が少なくて済むので気に入っています。
近頃はお菓子を作らなくなって出番が減っています。

先日、白ワインが冷蔵庫に冷えていました。
母のところに行かない日くらいちょっと目先の変わった料理を作ってあげましょう~

オクラって輪切りにすると星型でかわいい。
テリーヌにいれてみようと思いました。
でも、残暑厳しく、お買い物に出る気になりません。
そうだ、生クリームを使わなくても牛乳でいいや!
シーチキンなら買い置きがあるし、白ワインにもあうでしょう!

オクラの先っちょの細いところはテリーヌを切ったときにかわいくないので私のお昼ご飯になりました。

生クリームも使わない、家にあるものでテリーヌ
生クリームも使わない、家にあるものでテリーヌ

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英語多読 ‟The Threat”

アニモフス21巻。
20巻から続く3冊続きのエピソードの2冊目です。

多読を始めたころ、Animorphsのシリーズがなかなか手に入りにくくなっていて
3冊続きのエピソードなのに21巻がなかなか手に入れにくかったですね。
今はKindleで出ているのでしょうか?

    

★The Threat(Animorphs #21) / K.A.Applegate

新しくデイビッドを加えたアニモフスたち。
しかし、今まではそれぞれが友達だったり、性格も知っていたアニモフスたちだが
デイビッドは転校生。どういう少年かもだれも知らない。
それに、他のメンバーと違ってイーク達に「人」であることを知られている。
変身しているとき以外、外にも出られない。
両親もイークにすでにコントロールされている。
帰る家もない。
次第にデイビッドに問題行動が。


アニモフスを攻撃し始めるデイビッド。
でも、デイビッドがイークにつかまってしまうとアニモフスのメンバーが人間のしかも子供だとわかってしまう。
アニモフスたちはどうするのがよいのか。
デイビッドが心を入れ替えてアニモフスの一員になることができるのか!

to be continued... です~
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ベランダのバジルを使って一品  

先日の日記の我が家のベランダのバジル。
「よく育つわね~」なんて眺めていてもいい香りだけれど
せっかくですもの、お料理に使いました。

メカジキの切り身を買ってあったのですが一人一切れではボリュームにかけます。
切って、焼いて、マリネにして。
トマトやバジルも一緒に食べてヘルシーに~

主人の口にも合ったようです。
母のところへ行く日はどうしても手のかからない夕飯になって。
ちょっと野菜が足りないなぁってことも。
なので、野菜不足を取り返すべく母のところへ行かない日はお野菜をたっぷりにしています。

さて、次は何を作ろうかなぁ

    

夏の彩 カジキのマリネ
夏の彩 カジキのマリネ

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英語多読 ‟Winnie at the Seaside”

図書館でお借りしてきました。
このシリーズ、今までに5冊読んだんです。
その時、図書館にあるシリーズを全部借りたと思っていたのですが、もう一冊あったんだ~

      

★Winnie at the Seaside / Valerie Thomas and Karky Paul

ウィニーは暑さに耐えかねてビーチに向かいます。
ネコのウィルバーは濡れるのは大嫌いだけれど、ウィニーは大はしゃぎ!
ところが大きな波が来て魔法のほうきが流されちゃった~、大変だ~!

魔女のウィニーさん、いったいどこのビーチに行ったのでしょう?
ビーチにはいっぱい人がいて、ビーチに向かう道はたくさんの車で渋滞中~

図書館でもっとこのシリーズ探してみよっと
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