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水質検査だと???

母がひとりの時に、水質検査だと言って上り込んできた人がいたらしい。
こわいなぁ~。なんで家に入れたのよ~。

市のホームページを調べると、最近老人を狙って「水質検査」だと偽った詐欺があるとのこと。
まったく、油断なりません。
市の水道部では水質検査を依頼なしにはしていないのだそうです。

母は、「警察か役所に電話する」と言って追っ払ったらしいですわぁ。

でも、居すわられたら大変。家に入れちゃいけません。
母にもよく言っておかなくちゃ~


母とおしゃべりしながらマニキュアをしてみました。

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ネイルシールもはってみたの♪

母の手、皺がいっぱいねぇ。84歳だもんね。
でも、病院に行くにもお化粧をしている母ですから、マニキュアにもちょっと興味があったらしい。

「派手なのはやめてね」と言うので薄いピンクにしたら。
「これ、塗ったの?マニキュア?」だって~
今度ははっきりわかる色を塗ってあげましょうねっ!
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テーマ: ひとりごと | ジャンル: ライフ

母の大島

ウールや木綿の普段着の着物をもっぱら着ているのですが、
袷の着物が気持ちよく着られる気温になってうれしいので、母の着物を出してきました~

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帯は木綿の名古屋帯。
ちょっと面白い帯だったので買ったの。いつだったかな?
あまり使っていなくて、結びなれていません。

着物はいいなぁ~
なんだか気持ちもピシッとします。
(いつもダラダラしてますから...)

この大島は母が自分のものを私のサイズになおしてくれたものです。
着丈は少し短いですが、紬ですからね。

私は紬をぞろりと長く着るのはすきじゃないのです。
なので私にはオーケーなサイズです。

これを着て呉服屋さんへ。
母の黒留袖を私のサイズに縫いかえてもらおうと思って。
母の色無地も丸洗い。
私の喪服も丸洗い。

ちょっと物入りですわぁ。
色無地は色をかけようかと考えていますが、それはまた。
母のお気に入りなので、色を変えるのは後にしようと考え直しました。

着物をさわってると楽しいなぁ~
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急に寒くなって~

神戸は酒どころです。
神戸に来た頃はワイン党だったのですが、酒蔵を巡っていてワイン党から日本酒党に鞍替え~

いえ、もちろん今でもワインはいただきます。
以前は日本酒を飲むのはお店か、家ではお正月くらいだったの。

私の料理がそうなのか?
ワインって料理を選びますよねぇ。違います?

よく「牡蠣にはシャブリ」なんて言いますが、
牡蠣が苦手な私には、牡蠣にシャブリをいただくと牡蠣の生臭さか際立ちます~(汗)
牡蠣が好きな方には、「牡蠣のおいしい香り」なのでしょうが...すいません。

牡蠣が苦手な私でも、カキフライは食べます。(自分で揚げたものだけですが)
これにも白ワインより日本酒の方が美味しいと思いますのよぅ。

で、日本酒に鞍替えした我が家は日本酒の酒蔵のイベントに敏感になりました。
先日、元町で日本酒のイベントが行われていました。
行ってきましたわ~

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着物を着て、会社帰りの主人と待ち合わせていたら...待たされた。
テラスになっている喫茶店でカプチーノをいただいていたら、次第に寒くなってきました。
家の中は温かかったのでウールの単衣でいいだろうと思った私が甘かった。

まぁ、お酒をいただけば大丈夫でしたけどね♪
久しぶりの着物は息抜きになりますわ。
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お昼はかつ丼♪

昨晩、仕事帰りに主人がスーパーでおつまみにとんかつを買ってきてくれました。
でも、作っていたおかずもあったので残ってしまいましたわぁ~

主人は朝からとんかつでも平気な人なので、食べて行ってくれましたが、私は朝からとんかつはしんどいわぁ~。

お昼にかつ丼にしてみました。
実は、丼物って普段作らないのです。
平日のお昼に主人が食べてそうだし、重なりそう。
私もひとりのお昼に丼ってめんどくさそうと思って。

麺つゆは面倒もなくて便利ですねぇ。
昼食には量が多いか?と思ったけれど、ご飯を少な目にしたので大丈夫だった♪

ひとり分だから残り物で かつ丼


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また忘れてた~

毎年忘れるのです、結婚記念日...
今年もまた忘れてしまいました。
覚えていたのは主人でした。

従弟の娘の結婚式の話をいっぱいしていたので、今に自分の記念日も思い出すだろうと思っていたらしいです。
まったく思い出す様子がないのをみて「今日は何の日?」と主人が言って、やっと思い出す私。
はははっ、毎年のことだよね。

なので、冷蔵庫にあるものだけで作った「記念日ごはん」

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いつも作る、簡単な生ハムを巻いた生春巻き。
台北に行ったときに買ってきた「からすみ」が残っていたので梨と一緒に生春巻きにしました。

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買ってあったエビはシュリンプカクテルに♪
ソースに入れるタバスコがなかったので、代わりにコチュジャンが入ってます。
後は、主人のリクエストでシェパードパイ。

偶然(?)スパークリングのワインがあったので、それで乾杯!
からすみには日本酒。
シェパードパイには赤ワイン♪

ふたりだけの記念日なので、まぁこんなところでしょうか。

本当は、せっかく涼しくなったので縫い上げた着物でレストランに行きたかったんだけどなぁ~
改めて連れて行ってもらおっと
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急に涼しくなりました!

びっくりするくらい急に涼しくなりました~
前日までは「10月に真夏みたいだなんて!熱帯夜だなんて!」と文句を言っていたのを忘れてしまいます。

ちょっと前まで単衣の木綿でも暑くてまいっていたのに。

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こんな木綿で出かけても汗をかいていたんです。

出かけた先は呉服屋さん。
先日着た留袖を丸洗いにだそうかと思って。
他の着物も洗いたいものもあるし。

いろいろ考えているんです。
色無地が母のものだから、色をかけてみようかとか。
いっそ黒留袖を私のサイズに縫い直してしまおうかとか。

まぁ、けっこうお金のいることなので、考え中~

呉服屋さんは、いろいろと相談にのってくださいました。
お小遣いをためなきゃね。

まぁ、私に気楽に買えるのは手ぬぐいくらいのもので

ハロウィーンです♪

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手ぬぐいが増えてきました
テーマ: **暮らしを楽しむ** | ジャンル: ライフ

パンプキンです。ハロウィーンが近いから~

ハロウィーンも近いので、ネイルも変えてみました~

でもね、あまりパンプキンに見えないかも

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しかも、写真がへただ...

オバケとコウモリはシールです。
黒猫ちゃんは、去年ブログで描き方を教えてもらった黒猫ちゃんです。

オレンジでパンプキンを描いてみたけれど、
ダンナが言うには「目と口がないとハロウィンのかぼちゃに見えないよ。」だって。

描き足そうかな?



テーマ: **暮らしを楽しむ** | ジャンル: ライフ

英語多読 “Karen's Brothers”

少し続けてカレンちゃんのシリーズを読んでいます。
きっとまた同じシリーズを読んでいることに飽きてしまうだろうけれど、とりあえず。

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どこの国も同じで、男の子は悪戯ずきで、女の子より子供っぽいですよね。
カレンはリッキーが悪戯して走り回って、仲良しの男友達と遊んでばかりでほったらかされて不機嫌です。
フットボールも仲間外れ。「だってカレンは女の子だもん」って言われてプンプンです。
お父さんの家で過ごしている時にも、大きいお兄ちゃんたちに仲間外れにされて、すっかりお怒りモード。
「男の子なんて大嫌い クラブ」なんかを作って学校でもリッキーたち男の子と口もききません。
さて、今度はどうやって仲直りするのかな?


仲間外れにした男の子たちもちょっと意地悪だけど、カレンちゃんはいつもちょっとやり過ぎるのですよ。
仲直りの仕方もちょっと大げさかなぁ~

カレンちゃんのシリーズは読みやすさレベルYL3.0くらいかな。
語数も10000語くらい
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留袖を着せてもらいました♪

先日の従弟姪(従弟の娘はそうよぶんですって~。知りませんでした!)の結婚式に叔母さんのように出席してきました♪
その時に留袖を着ました。

9月の29日。暦では単衣でしょうが、単衣の留袖って持ってる人いるのだろうか?
最初は、披露宴に呼ばれたと思っていたので自分で縫った江戸小紋を着て行こうかと思っていたのです。
で、ふっと「夫婦で結婚式に出てほしい。」ってことは式に出るんだわっとやっと気が付きました。

まぁ、夫婦円満と描かれた江戸小紋でも失礼ではないかもしれないと思ったのですが
春日大社での式ですし、ちゃんとした方が失礼がないですものね。

母はレンタルしたら?と言っていたのです。
でも、母の留袖は従弟夫婦が結婚した時に母が着て行った着物。
母の留袖を出してみました。

江戸小紋で行くつもりだったので、着物を仕立て直しにだす時間がないので
そのままで着られるか確認すると、きれいだわ~母の留袖。
これが着たい!と思いまして、着ました♪

裄ががちょっと短いのは仕方がない。お端折りもちょっと少ないのも致し方ない。
仕立て直しても、私がもう一度留袖を着る機会があるかどうかはあやしいのです。

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いつもは自分で適当に着ている着物です。
ですが、比翼の着物なんて着たことない。
9月の29日に袷を着て家から行けない。
ましてや帯付で出かけてよいものかどうか???
髪もセットしてもらわなくちゃ~

ってことで、プロに着つけていただくのは初体験です。
振袖は母に着つけてもらったのでした。
上手に着付けてくださるものですね~。
着付けの勉強になりました。
テーマ: ひとりごと | ジャンル: ライフ

ドイツ語多少読 “Rumpelstilzchen”

買い足したドイツ語絵本のうちのもう一冊。
『ランペルスティルスキン』です。

グリムのお話しの中では、「シンデレラ」ほどは有名じゃないですね。
以前、英語の絵本で読んだので『ランペルスティルスキン』と覚えていたのですが、
日本語に訳されている題名は『ルンペルシュティルツヒェン』
ドイツ語の名前だったのですねぇ。(あたりまえかな~?)

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昔々、粉屋がおりました。粉屋には美しい娘がおりました。
ある時、粉屋は王様に出会いました。
粉屋は王様に「私の娘は藁を金に紡ぐことができるのです。」と言ってしまいました。

王に呼ばれた娘は藁を金に紡ぐように言われます。
そんなことができるはずもありません。
娘が泣いていると、小さな男が現れて言いました。
「代わりに金を紡いでやったら何をくれる?」
娘は首飾りを揚げました。

王様がもっと紡げというので、次は指輪を。
とうとう、娘は何もあげるものはないと言いました。
そうすると、その小さな男は「では、お前の最初のこどもをくれ」と言うのです。
「こどもをあげることなんてできるわけないわ」といいましたが、とうとうそれを約束してしまったのです。

王は娘を妃にしました。
娘は幸せに暮らしていました。
初めてのこどもが生まれたときです、あの小さい男がやってきたのです。

こどもを取られたくないのなら、自分の名前を言ってみろという小さい男。
三日のうちに名前を言えなかったら、こどもを連れて行くといいました。

妃の家来が名前を探しに(???)森にいきますと、
家の前で火を焚いて歌っている小さい男を見かけます。
聞いていると、なんと男は自分の名前を言っている!

お妃になった娘はルンペルシュティルツヒェンの名を告げて、
こどもを手放さずにすみました。


こどもが無事で、めでたしめでたしです。
が、なんで粉屋のお父さんはあんなことを言ってしまったんだ~
王妃の父になりたかったのかな?
それにしちゃできそうにないことを...。
まぁ、メルヘンですもんね。妖精が助けてくれることを期待していたのか?

ドイツ語、もうちょっと読めるようにならないかな~。
もっと読めばいいのよね。
たくさん読めばいいのよねぇ。読もうっと。
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サンマの煮つけ

私のシリコンスチーム鍋生活は、ゆるゆる続いています。
トウモロコシを蒸したりはとっても簡単でおいしくできて、大活躍です。

そして、近頃の使い道で一番多いのが魚の煮つけなんです。
お酒好きの我が家には、魚の煮つけは、それこそ酒の肴にぴったりなんです。
鍋で煮るのと違って、レンジはほっといてお酒を飲み始めても勝手に止まってくれますから安心♪

手軽に一品増やせるのがうれしいですわん♪

サンマが安売りしていたので、煮つけにしました~。
レンジで6分。楽だわ~。


シリコンスチーマーで手軽に サンマの煮つけ


テーマ: **暮らしを楽しむ** | ジャンル: ライフ

増殖するマグカップ

私はマグカップが好きなのです。
コーヒーカップよりも気楽で、いろんなものをかわりばんこに使っています♪

増殖しているマグですが、スターバックスのマグです。
旅行に行ったとき、空港のスターバックスでコーヒーを買おうとして、ふと目についたのがきっかけ。
旅に行くたびに増えています。

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台北のマグは故宮博物館。裏は101ですね。
巨大台風が近づいていたことと、食べに行くことが目的だったため故宮博物館にはいけませんでした。
あの雨風でなければ行ったのにね。
101はのっぽのビルです。
そこもお買いものを楽しんだだけで、高いところには登りませんでした。
だって...どよ~んとした空と雨と風ですから...また来ましょう。

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台湾のマグは、クマ???
台湾熊なのかな?絵から見るとツキノワグマみたいですね。

↓はダンナが出張に行ったときに買ってきたマグ。
タイランドのマグとバンコクのマグ。

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どちらかというとダンナが一生懸命探してますね。
大きなマグなので、箱にしまってあるんです。
二つずつ入れ替えて使っているの。

大邸宅だったら並べて飾るのにね~
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ドイツ語多少読 “Aschenputtel”

何冊か買い足したドイツ語の絵本。
CDも買ったのですが、今日読んだものは音源には入っていませんでした。
“Aschenputtel”『シンデレラ』のお話です。

英語でもashも、cinderも灰。シンデレラはcinderから名づけられているのですね。
『灰かぶり姫』と訳されたりしますよね。
お姫様物語で一番有名なものですね~。

言い伝えで広がったお話なので、いろんな国で似たお話があるようです。
中国の纏足が小さい足のお話の素になっているとかも聞いたことがあります。

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★Aschenputtel

お話はご存じのとおりです。

継母と継姉妹はシンデレラをいじめます。
王子様の舞踏会に出たかったシンデレラですが、着て行くドレスもありません。

ここからが違っているのです。
「魔法使いのおばあさん」も「かぼちゃの馬車」も「ガラスの靴」も出てきません。
これらはペローが付けたしたと言われているようです。
ペローの影響を受けたと言われるグリム兄弟のお話ですが、
シンデレラのお話ではペローよりもグリムのお話のほうが古いお話に近いそうです。

シンデレラの美しいドレスは小鳥(鳩かしら?)が運んできます。
靴は金の靴。

そっか~、英語で読んだシンデレラのお話にもいろいろあるようですし、読み比べるのも面白そうです♪
テーマ: 洋書の絵本 | ジャンル: 本・雑誌

ドイツ語多少読 “Der Froschkönig"

少し前に買い足したドイツ語の絵本。
そのうちの一冊。
今回はグリムのお話ばかりを買ったのです。
でも、結構グリムのお話って難しいわぁ~って思っています。

Der FroschkoenigDer Froschkoenig
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読んだのは『かえるの王子』。
だけど、Froschkönigだと『かえるの王』ですね。

★Der Froschkönig

みなさんご存じのお話です。

井戸に金の毬を落としたお姫様。
かえるがその毬を取ってやる代わりに友達にしてくれという。
城までやってきたかえるは、お姫様の部屋で寝るというのです。
腹を立てたお姫様は、かえるをつかんで壁になげつけましたー!
そうそると、かえるは王子様に姿を変えました。

あれっ?投げつけた?
かえるにキスをするのではなかったか???
乱暴にもお姫様はかえるを投げつけてます、このお話では。

びっくり~
テーマ: 洋書の絵本 | ジャンル: 本・雑誌

英語多読 “Karen's in love”

ひさしぶりに手に取ったカレンちゃんシリーズ。
Ann M. MartinさんのBaby-Sitters Clubから発生した妹版。

いろんなシリーズをつまみ読みしているので、とっ散らかっている私の本棚。
飽きっぽい私はシリーズを続けて読めないのです~。ダメな人~。

    
Karen's in Love (Baby-Sitters Little Sister, 15)Karen's in Love (Baby-Sitters Little Sister, 15)
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★Karen's in Love(Baby-Sitters Little Sister #15) / Ann M. Martin

カレンたちの間では、お嫁さんごっこというか、結婚ごっこが流行っているのです。
学校で仲のいい子と結婚の約束をし、お友達に集まってもらったりして結婚式までするのです。
カレンもリッキーと仲良しで婚約(笑)しています。
結婚(ごっこ)も間近だというのに、ふたりは喧嘩をしてしまいます。
どうやったら仲直りできるかな~?

お嫁さんが女の子の憧れなのは万国共通でしょうか?
おひめさまの次くらいにあこがれるかな?
だって、来ているドレスがきれいだものね~

ちゃんとブライズメイドをたのんだり、指輪を交換する準備をしたりと
儀式の進行を知っているのねぇ~

季節がヴァレンタインの頃なの。季節外れでしたわぁ。
まぁ、いいや。
テーマ: 洋書の児童書 | ジャンル: 本・雑誌