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英語多読 “Cam Jansen and the Mystery of the Stolen Corn Popper”

巻の順は関係ないようなので適当な順に読んでいるCam Jansenのシリーズです!
私にとっては3冊目。


           

★Cam Jansen and the Mystery of the Stolen Corn Popper / David A. Adler

百貨店に買いものに出かけたキャムとエリック。
お店の中では置き引きの犯人がいるようです!
騒ぎの中、その場で見た人たちの顔をカシャッとカメラで撮るように記憶に残すキャム。
でも、盗むところは見ていません。
お店の中を探し回るふたりです。

古いものとは表紙が変わっているので
私が読んだのは古いこの↓表紙でした。

          商品の詳細

置き引きを捕まえてご褒美を百貨店からもらうふたり。
あれ~、盗まれた商品はお店に返ってきたけれど...
盗まれたお客はどうするの?
そんしたのは結局お客さん?
(いや、深く考えるほどのことではない?でも気になる。)

カメラで撮るように記憶を残せるって設定が面白いこのシリーズ。
暑さに負けてやさしいシリーズばかりを読んでいます。

このシリーズの読みやすさレベルは...YL3くらいでしょうか?
もうちょっとやさしいかな?YL2.5?
(細かくレベルをつけることは苦手です。コンマ5がやっとですー。)

語数5000語くらいってもの持ち歩きやすい。いやいや読みやすい。(笑)
暑さはいつまで続くのか?がんばろ
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先日、英語多読の講演会に行ってきました。

酒井先生の講演会がありました。
その前にランチオフがあったのですが、残念ながら参加できません。

今回の講演会は学校の先生と図書館員さんに向けての講演でしたが、参加資格をとわれるわけではなかったので参加させていただきました♪
ちょっと場違い?
(さすがに目立ちたくなかったので洋服でしたわ。)

たくさんの先生方が集まってしらっしゃいました。
とっても暑い日、たくさん集まっていらしたのにびっくりです。
先生たち、自分の時間使って来てるんですよ、仕事じゃない。
仕事につながるとはいえ、これに参加することでお給料が出てるわけじゃない。
本当にご苦労様です。

学校の英語の先生に「辞書を使うな」「知らない単語が出てきたら飛ばせ」「面白くない本は投げろ」となんとも乱暴な多読三原則から説明されるわけです。
私が最初に多読を始めたとき「英語の先生が辞書を引くなって言ってるよー。」ってことが驚きだったもの~。
この人(酒井先生のこと)本当に英語の先生なのかしら?って疑ってたくらいですよ。
英語の先生こそ受け入れることに抵抗があることでしょうね~。

授業に取り入れるとしたら何処から取り入れるか、どうやってたくさんのやさしい本(やさしすぎるくらいの本)を購入する資金を調達するか、先生たちにはご苦労なことでしょう。
でも、がんばってほしいな~。

ちゃっかり懇親会にも参加した私...
先生方のお話を聞いていて応援したいなぁって思いました。
教えないのが多読なら先生じゃなくても手助けできるかもしれませんものね。
先生にもいっぱい多読してほしいなぁ~。


学生の頃、クラブの顧問の先生などが夏休みにも出てきてくれていました。
お目付け役みたいで口うるさい先生だと思っていましたね~。
でも、今思うと仕事以外に顧問を引き受けてくれて、時間作ってくれて
ありがたいことだった。

ここに集まった先生方、高校生たちが大人になったら感謝してくれますよ。
私みたいに先生嫌いで過ごしてきたこどもでも大人になった今は頑張ってくれた先生に感謝しているんですもの。
(全員の先生に感謝してるわけじゃないけどね...)
時間かかるけど、先生たち待っててね。

それにしても、懇親会で自己紹介の時間もないまま...
協力する気持ちがあるんならメールアドレスでも書いて渡してくればいいものを...
私ったら、ビールばっかり飲んでてすみませ~ん。

暑いせいでしょうか

パソコンの調子が悪いです~。
私にはさっぱりわからないパソコンですけれど、なんだか調子がおかしくなり始めてからどんどん悪くなっていってるみたいです。

使い始めてちょっとするとシュッと切れて、勝手に最初から立ち上げなおすのです。
昨日は繰り返すこと5回...

主人のお休みの日を待たなくちゃ。治してもらえるかしら?

主人のメモリーが死んでるかもって言葉。
メモリーが死んでる?パソコン、記憶喪失?
主人の言っていることがわからないですよ~、わたしには。

しばらくパソコンが使えないのかしら?

英語多読 “The Littles and Their Amazing New Friend”

遠いほうの図書館でお借りしているLittlesのシリーズがもう一冊ありました♪
本当はあと2冊出版されているようです。
図書館にはないの~たぶん、ちょっと残念。

毎回書いているように、このシリーズは巻の順がわかりません。

The Littles  
The Littles Take a Trip 
The Littles to the Rescue 
The Littles and the Trash Tinies
The Littles and the Lost Children
The Littles Have a Wedding
・The Littles Give a Party 
The Littles Go Exploring
The Littles Go to School
・The Littles and Their Amazing New Friend(今回読んだ本)

だいたいこんな感じかな?
今回読んだThe Littles and Their Amazing New FriendにはThe Littles Go Exploringでみつかったおじいさんが出てくるのです。
だからその後であることだけはたしかですね。


          

★The Littles and Their Amazing New Friend / Jhon Peterson

トムとニックおじさんはひょんなことから今まで行ったことのない処ににたどり着きます。
そこにも今まであったことのないタイニーたち(小さい人)が住んでいました。
でも言葉も少し違っているし、着ているものもクラシック...。
このタイニーたちは、大きな人たち(普通の人?)の戦争(たぶん南北戦争?)をのがれ平和なところをさがして今のところに住み着いたらしい。
外の世界から離れて暮らしていたために彼らは昔のままの暮らしを続けていました。


おもしろいですよ~。
なんとタイニーたちはメイフラワー号に乗って大きな人たちにかくれて新大陸にやってきたらしい!
その時、なんと小さい馬やヤギなどの動物も連れてきたってーーー。
じゃ、イギリスにタイニーたちの親戚がいるわけだね。

図書館にあるLittlesのシリーズはこれでおしまいみたいです。

英語多読 トミー・デパオラさんの絵本を2冊

少しずつ絵本を買いためてしまっています。
できれば絵本は図書館で...と思っているのです。
おき場所にも困るし、なによりお小遣いがね~。

トミー・デパオラさんの絵本を2冊読みました。
1冊目は原始時代(?)が舞台の絵本です。

             

★Little Grunt and the Big Egg

原始人リトルグラントは家族で洞穴に住んでいました。
「ブランチにするから、たまごをみつけてきてちょうだい♪」とママに言われたグラントくん、家族みんなのためにたまごを探しに行きます。
とっても大きなたまごをみつけたグラントくん!
そのたまごが孵って中から出てきたのはかわいい恐竜の赤ちゃん!
そう、最初はかわいい小さい恐竜だったのですが...

大きくなりすぎた恐竜をペットにおいて置けなくなったグラントくん、ここまでの成り行きは「こうなりそ~」って思ったとおり。
ちょっとその後がね、鶴の恩返しならぬ恐竜の恩返し。

もう一冊は怠け者のお話です。

             

★Jamie O'rourke and the Pooka 『ジェイミー・オルークとなぞのプーカ』

ジェイミー・オルークはなまけもの。
奥さんが家を留守にするというのですが、そうじや食器は洗っておくように言われています。
ところが、なまけものなのでそんなことはほったらかし。
友達と飲んだり食ったり、食器も洗わなければそうじだってしません。
ところがその夜プーカがやってきて...


これには前作があるのですが、私は未読です。

       

アイルランドにある伝説の生き物にプーカというのがいるのだそうです。
その姿は馬だったり、ロバだったりヤギだったり、鷲だったりすることもあるようです。

アイルランドの伝説って面白いなぁ~。

オーサリバンという方を知っているのです。
オーストラリアの方ですがアイルランドのお名前でしょうか?

私の多読記念日♪

記念日っていっても何をするわけでもなく、普通に主人の母のお手伝いに行き、図書館に本を返しに行き、ただ普通の一日。
でも、暑さに中ったのか夜はとっても疲れて夕飯が手抜き。

2002年から始めた「多読」は8年になりました。

記念日なので一年を振り返って多読の語数記録などを眺めていました。
多読を始めた頃は寸暇を惜しんで読んでいたように思います。
読むのをストップしたら読めなくなっちゃうかも?って思っていたようです。
でも、そんなことないんですけどね~。

私にしては語数の多い本を読んでいた頃は一月で30万語くらい読んでいました。
ここ数年1年で100万語がやっとでしたが...ついに今年は1年で100万語になりませんでした~。

昨年の日記を読むと一年で100万語で152冊読んだと書いていました。
今年は80万語ちょっとで175冊でした~。
冊数だけは増えているのねぇ。
1冊平均5000語ないのかな?4500語くらいが平均ですね。

お友達にお借りしたA to Z MysteriesシリーズやRainbow Magicシリーズ、Magic Tree Houseの再読などやさしいものばかり読んでいましたから語数は増えていないの。
それ以外は絵本だし~、語数が増えるわけないですねぇ。

丸8年、こんなに続けているとは自分でも始めた頃は思っていませんでした。
しかも1200万語も読んでいるとは~、100万語が目標だったのにねー。

目標も何も決めないで気の向くまま読みたいように読んでいた結果なのですが、
500語くらいの語数でも感動するお話や、やさしい英語で書かれた絵本で大笑いすることも。
175冊分のお話を楽しめたので満足感は175冊分♪

さて、9年目に向けて~、何を読もうかな?(ってきっと児童書だけど。)

英語多読 “Detective Camp”

A to Z Mysteries をA~Zまで読み終わりました。
なのでSuper Editionなんてのがあります。
こどもたちに人気のあるシリーズだけあって、まだまだこのシリーズのこどもファンは読みたいというわけですね♪

ページ数が増えて語数が2割り増しですが語彙が難しくなっていないので読みやすさレベルYL3くらいかな?

             

★Detective Camp / Ron Roy

サマーキャンプにやってきたディンクとジョッシュとルース・ローズの3人。
宝探しゲーム(探偵ゲームかな?)をするのですが、3人がいろんなところを偵察していると怪しいことがおこります。

お話の中にグランマモーゼスという画家の絵が出てきます。
おばあちゃまのモーゼスさん、お年をめされてから絵を描き始め有名になったかた。
のどかな田園風景を描かれていたり、見ているとほっとする絵です。
実物が見たいなぁ~。

Calender Mysteriesというシリーズが出ているそうです。

           

こっちはディンクとジョッシュとルース・ローズの弟たちが主人公のようです。

図書館にも浴衣で♪

リップルの浴衣を着て、麻の兵児帯です。

遠いほうの図書館に車で連れて行ってもらうので浴衣でもラクチン♪
この図書館のあたりは外国の方が多いのです。
夏の間とっても人が少ない。
外国人さんたちはサマーバケーションですね~。いいなぁ~。

      yukata 002s.jpg

我が家は夏はお休みじゃないのです。
まぁ、夏の旅行料金が高いときに旅行に行く資金はありませんからいいですけどね。

それにしても、暑さがちっともましになりませんね~。
関西はいったいどうなったんでしょ~。
常夏?

なので今日のお昼は冷やしうどん♪
お野菜のてんぷらをお昼から揚げて、夏野菜てんぷらたっぷりになりました~。

暑いのは洋服も着物もあまりかわらないかも~

ドイツ語に興味のあるお友達と集まってのおしゃべりの時に浴衣を着て行きました。

この日は神戸→主人の母のところ→神戸となんとも綱渡りの時間で用事があってジーパンにTシャツでいいや~って思っていたんですが着ちゃえ!って出かけました。

         yukata 001s.jpg

綿紅梅の下には半襦袢と裾よけ。帯は絽の博多帯。
名古屋帯を久しぶりに使ったので時間がかかってしまいました~。
少し練習しなくちゃ。

出かけてみると、暑いのは着物も洋服もたいして変わらない気がします。
洋服だと乗り物のクーラーがつらいし、必ず上着をもって歩くことになるし。
なにより着物を着るのは気分転換になります♪

最近、少しはドイツ語の単語が増えてきて楽しくなってきた私。
ドイツ語のルール(文法)も少しわかってきました。
最初は動詞や冠詞の変化もさっぱりわかりませんでしたから私にとっては進歩です!

実は本を読むだけなら冠詞の変化なんてわからなくてもお話の大まかな筋はわかるのです。
最初にドイツ語の冠詞などの変化表(?)をみた時はうんざりで動詞や名詞性によってこれを使い分けて...考えるだけで「無理無理~」って。

でも、間違えたっていいもんね。外国語だし。
変化の表から覚えて正確に書いたり話したりを頑張っていたら今頃挫折していたと思います。
近道じゃないけれど、この道はつながっていると思う。
近道を行きたい人は...何処にあるのかな?その近道。

甚平の上だけ?っていうのかな?

1月に縫った甚平、忘れていたわけではないのですが初めて使いました♪

    samues.jpg

暑い日が続いてぐったりしていたのです。
でも、タンクトップとかでいたら誰かが来たときに出られないし~。

着物を解いて上っ張りを縫った残り布で作ったので甚平のパンツまでは縫っていないのです。
なので下は普通のパンツですが、木綿の着物の生地で作った甚平が案外涼しいかったのでパンツも作りたかったです~。

わりに厚みのあるしっかりした木綿の着物だったので暑いかしら?なんて思っていたのですが身体にくっつかなくて涼しいのですね~。

今日は夏らしくタイのカレーにします!
いつもはグリーンカレーが好きで作っているのですが、イエローカレーとレッドカレーも買ってみたので味見してみます!

暖めて鶏肉など入れて、野菜も好みのものを入れて簡単に出来上がり♪
ココナツミルクを買っておかなくてもいいのでとってもお手軽なので最近よく使っています。

     

何度か食べてるグリーンカレーはちょっと辛目かしら?
まぁ辛いのがタイ料理ですが、入れるお野菜が水分が多いものだと少し薄まって辛味が少なくなります。
もちろんココナツミルクを足してもいいですね♪

      

英語多読 Wanda Gagさんの絵本を3冊

力強い線で描かれた印象的なイラスト。
Wanda Gagさんのイラストはとても強い印象を与えます。
お話もとっても面白い♪

    

★The Funny Thing 『へんなどうぶつ』

ボボおじいさんはいろんな動物に食べるものを作ってあげていました。
小鳥のため、りすのため、うさぎのため...。
ところがおかしな動物がやってきました。
何をやっても食べようとしません。
なんと「お人形を食べる」というのです。
ボボおじさんはお人形を食べられちゃう子供たちを思って悲しくなりました。
おじさんはいい考えを思いつきます!

    
    

★Snippy and Snappy 『スニッピーとスナッピー』

こねずみのスニッピーとスナッピーはお父さんにお話を読んでもらいました。
「大きな畑の中に大きな庭があってそこには大きな家がある。
そしてそこには食料棚があって、その棚には大きな黄色いチーズがあるんだ!」
ふたりは遊んでいて大きなお庭のお家に迷い込みました。
「ここには美味しいチーズがあるんだ!」と喜びますが、そうは簡単には行きません!

ワンダーランドに迷い込んだ二匹のこねずみの冒険のおはなし♪


"Millions of Cats"は中でも有名。1928年に出版されたもの。
永く親しまれた絵本ですね♪
   
    

★Millions of Cats 『100まんびきのねこ』

二人暮らしのおじいさんとおばあさん。
「さびしいから子猫を一匹ほしいわね。」とおばあさんが言うのでおじいさんは猫をさがしに出かけます。
野を越え山を越えて行くとなんと丘をうめつくす、それこそ100まんびきの猫がいました!
どの猫がかわいいなか?と選んではみたけれど、どれもかわいくてみんな連れて帰ってしまいました~。
さあ、大変!

とってもリズムがよくて、読んでいて楽しい♪
暑くても絵本ってたのしいです!

いただきもの♪ 沖縄より~

お盆に実家へ行ったときに叔父と従兄弟夫婦が来ていました。
従兄弟のお嫁さんは沖縄出身なんです。

帰省してきたそうです。
でも、「大阪に帰ってきたら暑くて~」って言ってました~。
そう、大阪って沖縄より暑いの...もう考えただけで嫌になります。

旬なのでってお土産にマンゴをいただいちゃいました!それもとっても立派なの!

   daieto 003s.jpg

ずしりと重くて、いい香りがします~~~。ありがとうございます!
らでぃっしゅぼーやでたまにマンゴーが入っていたことがありましたがこんなに立派なのは入っていませんもの♪

ちんすこうもいただきましたの。我が家の好物♪

   daieto 004s.jpg

一口サイズのちんすこうなんですよー。「ちんすこうmini」ですって。

  daieto 005s.jpg

かわいいです~、ほんとポンと一口です♪
ダンナが「ふつうのちんすこうでも一口だけど」だってー
私たちLadyは違うのよ!

誰の参考にもならないと思いますが...

ダイエットといいますか、健康のため体重を落とさなくちゃねぇ。(ようするに太ってるわけ)
体重のグラフをにらみながらお料理を作ったり、時々手抜きをしたり。
5月から体重をグラフにしています。

ここ最近のグラフ↓

 daieto 002s.jpg

薄くて見えにくいですね。
大きな1メモリが1キロです。4キロ分のグラフです。
以前のグラフの時に2キロ減ったのでグラフも大きな2メモリずらしています。

グラフの下に言い訳欄があるのでそこに「増えちゃった、考えられる理由」とか「減った!考えられる理由」を書いています。
実は6月と7月はほとんど体重が動かなかったのです。
その時は体重は計っていたけれど言い訳欄は空欄でした。

上のグラフの左半分は7月分。
言い訳欄を書きこんでいる8月からは体重が減り始めました。(ほんの少しですけどね)
計るだけじゃなくて考えることも必要ですね。

7月はこのグラフの上2メモリで上がったり下がったり。
8月は今のところ中2メモリで上がったり下がったり。
9月にはもう1メモリ下げたいなぁ。

でも、主人が人間ドックが終わったのでさっそく「ビール!ワイン!焼酎!」と言っている~。
しょうがないね~。人間ドック前はから揚げを作っても麦茶飲んでたもんね~。
とりあえずお料理にお野菜いっぱいにしてあげましょう。私のためにもね♪

お盆でしたので実家へ行きました

京都の五山の送り火は16日ですが、どういうわけか私の実家では15日が送り火なんです。
主人の会社はお盆休みとは無縁なのでいつもは私だけで実家へ行くのですが今年は日曜日だったので一緒に行きました。

ところが翌日が人間ドックだったのでビールも飲まないし...
母はお酒が飲めるようにいっぱい用意してくれていたらしいのですが、ちらし寿司だけ食べただけ。
私だけ叔父たちにお相伴してビールをのんでソーセージ食べてました~。(ダイエットはどこへ?)

暑いお盆ですが久しぶりにしじらででかけました。
8月に入って3回目です♪後何回着られるかな~。

      obons.jpg

単衣の半幅博多帯。真っ白なのでいかにも真夏。
色落ちするような浴衣にはなかなか使う勇気がないのですが、このしじらなら何度も水を通しているからだいじょうぶ。

涼しそうだから金魚の帯止め。扇子も金魚。
まだまだ暑い日がつづくようですね。
もうひと頑張りですかね。

それでもおやつは食べる

人間ドックに行く予定の主人。
気にしているのは体重ではなくて肝臓の数値だそうで、お酒はやめているのにおやつは食べるらしい。

それならば!とお盆のお供えを買いに行ったついでに元町へ。
はらロールを食べようかなと2階の喫茶へ。
「はらドーナツ」や「はらロール」、人気でお店が出来たばかりの頃は列ができていました。
今はちょっと落ち着いたかな?

私は並んでまでは食べたくない。
美味しいものはいくらでもあるもん。並ぶの嫌い。
今日はお盆でお休みのお店も多い元町商店街。
お客さまも少ないのはそのせいでしょうか?

   IMG_0314s.jpg

クリームチーズのロールケーキ。
サトウキビのドーナツだったかな?

   IMG_0313s.jpg

黒胡麻のロールケーキ。(フォークでぐっさりやってからの写真ですみません。)

なかなか美味しかったです。
飲み物が美味しかったです~。
豆腐ドリンクをいただきました。黒胡麻バナナ。

こんなですから痩せません。あたりまえだー!

英語多読 “The Case of the Runaway Dog”

以前に洋書バーゲンで1冊だけ買って読んだJigsaw Jonesシリーズ。
少年探偵のお話です。気に入ったので少しだけ買い足しました。
私にとってシリーズ3冊目。巻は気にしなくても大丈夫そうなので適当に読んでいます。

           

★The Case of the Runaway Dog(Jigsaw Jones Mystery #7) / James Preller

ジグソウが公園にペットの犬ラグズを連れて遊んでいたところラグズの姿が見えなくなりました。
探し回るのですが手がかりもありません。
がっくりと肩を落とすジグソウ。
家族も友達もみんなラグズを探すのを手伝ってくれますがなかなかみつかりません。
人のなくしたものを探偵さながらに探すのがお得意なジグソウですが今回は元気が出ません。

そうだったんだー

我が家ってふたりともお酒大好きなのです。
暑い毎日、主人が帰ってきたらまずはビール!
私もついおつまみを用意してしまいます。

先日、主人が「しばらくアルコールやめてみるわー。日曜日まで。」
微妙な日数...5日ほどアルコールをやめるって?

まぁ、やめるって言ってるんだからやめとこ。
肝臓も休めてあげなくちゃーねー。

で、なんで日曜日までかってやっとわかった。
月曜日に健康診断で人間ドックに行くんだそうです。

いやー、5日間で効果があるでしょーかー?
もっと前から始めればよかったのにー。

っていうより、人間ドックに行く直前にダイエットって意味あるのか?
だって終わったらまたいつもの生活なわけで...。

しないよりましかな。
とりあえず、今日はお野菜たっぷり料理にいたしましょう♪

英語多読 “Littles”

図書館でお借りしているLittlesのシリーズ。
アマゾンでも手に入らないので、きっとこのシリーズはどなたかの寄贈に違いない。
うれし~な~。

最初の1巻を読んでいなかったのでちょっと気になっていたのですが、図書館でみつけました。
他の巻は順番がわからないですが1巻だけはわかりますね。

・The Littles  
The Littles Take a Trip 
The Littles to the Rescue 
The Littles and the Trash Tinies
The Littles and the Lost Children
The Littles Have a Wedding
・The Littles Give a Party 
The Littles Go Exploring
The Littles Go to School



       

★The Littles / Jhon Peterson

小さな人(?)たちリトル一家はビックさんの家の壁の裏にひっそりと住んでいます。
ある時、ビックさんたちがホリデーで長期不在。
その間に町から田舎のビックさんの家を借りてホリデーをすごそうと若い夫婦がやってきます。
ふたりは毎日ハンバーガーで簡単に食事をすませるので残り物をいただいて暮らしているリトルさんたちも毎日同じメニュー。
おまけにゴミのしまつもしないでいるのでネズミがでてきてしまいました!
ネズミはリトルさんたちの大敵です。
若い夫婦にネズミがいることを知らせて退治させようとトムを一計を案じます。


毎日ハンバーガーの食事にうんざりするリトルさんたち。
ビッグさんの子供の赤い靴下を片方取ってきて解いてセーターを編むおばあちゃんがなんだかかわいい♪

表紙の猫がかわいいのです。
続きのお話でこの猫の背に乗って移動したりするのですが、1巻で出てきた猫だったんだー。
ネズミ退治に飼われた猫ですがトムと仲良くなるんですね~。

英語多読 “Cam Jansen and the Ghostly Mystery”

Cam Jansenのシリーズを前に1冊だけ読んで気に入ったのです。
でもね、あっちこっちのシリーズに手を出しても~って思っていました。

ゴールデンウィークにアメリカに行ったときに「ブックオフ」をみつけました。
アメリカにもあるんだーってびっくり!
もちろん英語の児童書がいっぱいおいてあります。(あたりまえか 笑)

お店の人が日本人で、日本語の店内放送が流れていたり...アメリカの中の日本、異空間。
でも私以外のお客さんはCDやなんかを探しているアメリカ人さんたちでした。
買いものをすると「読み終わった本があったらお持ちください。よろしくお願いします。」ともちろん日本語で。
私がアメリカのブックオフで本を売ることはないですけどね。


         

★Cam Jansen and the Ghostly Mystery / David A. Adler

Camは記憶をカメラで写すように残せる特技を持った女の子。

キャムとエリックがおばさんとコンサートのチケットを購入するために列に並んでいると、頭からシーツがかぶってお化けの格好で並んでる人たちを脅かすヤツがいた。
そのお化けに脅かされ心臓発作を起こしかけたおじいさん、みんながそのおじいさんに気を取られている間にチケット売り場で強盗発生!
強盗はシーツをかぶったお化けの格好をしていたという。
救急車をいらないといって立ち去ったおじいさんもあやしい!

表紙の挿絵が変わっているのです。
なんとなく表紙で覚えているので新旧入り乱れて古本屋さんにあったりすると間違えて同じ本を買ってしまいそうなのです~。

この表紙が古いほう↓ですよね。私が読んだのはこっち。

         商品の詳細

新しいほうが表紙の絵がかわいいなぁ。
読みやすされべるはYL3はないですね。YL2.5くらいかな。

なんだか私は近頃どんどん易しい本へとレベルダウンしているなぁ。(笑)

英語多読 “The Zombi Zone”

ありゃりゃ~、しばらく間があいてしまった。
A to Z Mysteriesシリーズも“Z”です♪

AからZなのでこれでシリーズが終わりなんだ~って思っていたらスペシャルもあるんですね~。
このシリーズ、こどものお話ですがちゃんとミステリーなのです。

       

★The Zombie Zone(A to Z Mysteries#26) / Ron Roy

仲良し3人組みのディンクとジョッシュとルース・ローズ、ルースローズのおばあちゃんとルイジアナへ旅行に来ています。
ガイドさん付きで森にキャンプに行く3人ですが、その森にある村では墓があばかれて騒ぎになっています。
ゾンビを見たという村人もいたりして村の家を出て行ってしまおうという人も出てきました。
森のトレイルには「Zombie Zone」と書かれた立て看板まで...

キャンプに行った3人は怪しい人影をみかけるのです。
「あれはゾンビじゃないよ!腕時計をしてるゾンビなんていないだろ!」と3人はお墓を掘り起こした犯人は誰だ!

真夏の誕生日


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私の誕生日だったんです。真夏です...暑いです...あたりまえだけど毎年です。(汗)
ちなみにロウソクの本数と年齢は関係ありません。(7歳なわけないですね。笑)

暑い時期なのでレストランに連れて行ってもらうよりもお家で食べたい私です。
いつもは主人が料理してくれてました。
といってもステーキを焼くとかラムチョップを焼くとか。
後はサラダやスープやオードブルは買ってきたものですが、私はラクチンでうれしい♪

でも、今年はちょっと変えてもらいました。
というのも、「前に行ったインドカレー美味しかったですね~」なんてブログのお友達からコメントをいただいたら、もー食べたくって~。

ケータリングをしているお店ではありませんので自主的にケータリング?
要するにTake awayです。主人が買ってきてくれましたー。

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タンドリーチキン、フィッシュのテッカ、サモサ、ナンはプレーンとニンニクの2種類。
カレーも2種類。

前日までステーキやオードブルのつもりだったので用意してくれていたシャンパンとワイン。
インド料理に合うかどうか?と思ったけれどいけました~。

シャンパンはモエ・シャンドンを買っておいてくれました!

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うれしな~。(太い腕にょっきりの写真...汗)
もらったプレゼントは...また今度♪

    

神戸花火大会

神戸の海上花火大会に行って...ません。
我が家のベランダから見ることが出来るのです。
近くで見えるわけではありませんけれども、人ごみに出なくても見られるのです。

毎年ベランダで缶ビールを片手につまみをつつきつつふたりで花火を見ます。

   DSCN1547s.jpg

もっと盛大にあがっていたのですが、写真を撮っていては花火が楽しめませんので、この程度の写真しかありません。
もともと写真が下手なんですもの~。

去年はたしか花火大会の最中に雨が降り出したのでした。
今年は天気も良くて、蒸し暑さも心なしかましなようでした。

主人が買ってきてくれたおつまみで500mlの缶をふたりで3本飲んだらお腹がいっぱいになってしまいました~。

花火見物はやっぱり浴衣で♪

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といっても帯板もなしで一番古い普段着のゆかた。
まぁいいやね、家のベランダだし。

楽しかった~♪

これもズッキーニ♪

円盤型のズッキーニ。それって名前?
でもちゃんとズッキーニの味がするのです。

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前にも一度「らでぃっしゅぼーや」のお野菜の箱に入っていたのです。
おもしろいからまた来ないかなぁ~って待ってるとなかなか来ないの。

普通のズッキーニより種が大きいみたい。
なのでくりぬいてお肉をつめて食べると美味しいと思うの。

巨大なズッキーニの肉詰めができました~。

      zukinis.jpg

お肉いっぱいみたいだけれどミンチには舞茸を刻んでいれて少しはカロリーをセーブ...したつもり~。

後は白ナスも来ているので焼きナスにする予定♪
普通のナスよりトロッとなって白ナスはおいしいのです。
ミニ冬瓜も入っていたからこれは鶏かえびと煮て冷やし鉢にしようかな~。

う~ん、夏野菜♪

季節のお野菜っておいしいです♪
元気になる気がします。

暑くて大量の汗をかくと身体からミネラルがぬけてゆく~って気がしています。
昼食はどうしても外食になってしまう主人、そして主人の夕飯がいらない日は手抜き料理になってしまう私。

らでぃっしゅぼーやからお野菜が届いたのでお野菜いっぱい入れてラタトゥイユにしました。
黄色いズッキーニはらでぃっしゅのお野菜じゃないのですが、地場野菜です。

         ratatuiyu 002s.jpg

主人が妹からもらってきた美味しいパン屋さんの黒パン、鶏胸肉のグリル焼き。
これだけならダイエットなんですが~、生ハムにワイン...(汗)

でも、ここ数日体重が右肩下がり♪
うれしいから、ちょっとお料理がんばってお野菜いっぱいのメニューを作ろうかな~。

今日はお母さんのところに行く予定だったのが「暑いから熱中症になってもこまるから来なくていいよ~。自分でやってみる」と連絡があって私の外出はなし。
ちょっとラクチンできたので元気にお料理しよっと!
(でも、外出予定だったので夕食は手抜きに「カツオのたたき」を用意していたのだったー)

ボストン美術館展に行きたいなぁ~

京都までは電車に乗ってしまえばそんなに面倒でもないのですが、毎日の暑さになかなか出かけられないでいます。

先日、母のところに行こうとしていた時に途中の駅でひどい頭痛がしたのです。
母のところで冷たいものを飲ませてもらってゆっくりしていたらすっかりおさまったんです。

母のところから和裁教室に行ったのですが教室で「それって熱中症じゃないの?」と言われました。
主人にも「和裁は休むから早く家にいます」とメールしたら「熱中症?」と。

頭痛がひどいときはとても和裁教室に行けるような痛さじゃなかったのでびっくりしたのですが、おさまったので気にしていなかったのです。

3度ほど乗り換えるので、乗り物と外気温の差のためにおこった頭痛かと思うのですが。
そんなことがあったので昼間に京都にでかける自信がすっかりなくなってしまいました~。

暑さは何処でも同じ、神戸だって暑いのですが京都は蒸し暑いのです。
高校生の頃に京都に通っていた私ですが8月にクラブに通うのがつらかった~。
クーラーなんて教室にはありませんでしたからね。

それでも暑さは今よりましだったでしょうか?
神社もそばにあって、クラブ帰りに神社の木陰でアイスを食べたものです。

なつかしいなぁ~。
体力もあったんでしょうが、やっぱり今ほど暑くなかったのかも。
クーラーがなかったから暑さになれてもいたのでしょう。

ボストン美術館は8月29日まで。
8月の末なら少しは暑さもましになっているでしょうか~。

英語多読 Strega Nona 魔法使いのおばあさんの絵本

図書館でお借りしてきた絵本。トミー・デパオラさんの絵本2冊お借りしてきました。
でも、家に帰ってから「このおばあさん見覚えが...もしかして持ってる?」って思ったら同じシリーズの別の本でしたー。(笑)
まだ読んでなかったのです。何を買ったか覚えてないのね~私。

調べてみると同じおばあさんのお話がシリーズであるようです。
私、トミー・デパオラさんの絵が好きなのです。
お話も昔からの言い伝えが元になっていたりで好みです。

Stregaってイタリア語で「魔法使い」Nonaは「おばあちゃん」
魔法使いのおばあさんってことですね♪
英語でおばあちゃんをNanaとかNannaいうこともあるのですが語源が同じなのかしら?
文章はちゃんと英語ですよ、イタリア語は読めませんもん。

          

★Strega Nona / Tomie dePaola

魔法使いのおばあさんは町ではとっても有名。
若い娘の恋の悩み、偉い人の出世も魔法の力をかすのです。
そんなおばあさんも家事や畑仕事の手伝いが必要になりのっぽのアンソニーを雇います。
ある日おばあさんが魔法の壷に呪文を唱えスパゲティーを出すのを見たアンソニーはおばあさんの留守にまねをしますが...

          

★Strega Nona's Harvest / Tomie dePaola

魔法使いのおばあさんはきちんと保管しておいた種を畑に蒔くように手伝いのアンソニーに言います。
その夜、アンソニーは魔法使いのおばあさんが畑で月に向かって呪文を唱えているのを見かけます。
アンソニーは余った種をこっそり裏の畑に蒔いておばあさんのまねをして月に呪文を唱えます。ついでにちょっと多めにおまじないしちゃいました。
収穫の季節がきておばあさんの畑はいつものように必要な食べ物が収穫できました。
ところがアンソニーの畑では...多めにおまじないしちゃったから~。


魔法使いのおばあさんはのっぽのアンソニーの他にバンボローナという娘さんも雇っているようです。
シリーズになってたくさんお話があるようなのでバンボローナさんもどこからかでてきているのですね。

楽しいお話♪機会があったらシリーズの他のお話も読んでみたいと思います。
この絵本で多読を始めてからの冊数が1500冊になりました~
易しい児童書や絵本ばかりなので冊数は増えますが語数はたいして増えていません。(汗)

またコッツウォルズに行きたいなぁ~

お友達のブログで紹介されていた本です。

             
どこかで見た風景...
本の表紙の奥に写っている建物からその先を写した私の写真。
去年のイギリスの田舎へ旅行したときの写真です。

   DSCN1148s.jpg

コッツウォルズのウィンチカムというところです。
私がここへ行ったとき日本人の女性がこんなところで、しかもティールームをしていることに驚いたのでした。

お店がしまっている時間に通りがかったのですが、このお店が新聞に載った時の写真や記事が入り口の横にはってあったのでした。
そのときはこんな本が出ていることも知りませんでしたので、お店のこともまったくしりませんでした。

新聞の記事の写真にご両親と一緒に写っていらしたのも「このときご両親がイギリスにきていらしたのかしら?」と思ったのですが、その時の疑問はこの本を読んで解消しました。

宮脇樹里さんのティールーム“Juri's”。
この本には、そのティールームを持つことになったいきさつなどが書かれています。
フランス菓子を学んだ樹里さんが「美味しければイギリスのティールームでもフランス菓子を出したっていいはず。」という気持ちでいたのだそうです。
でも、イギリス人が地元の人たちがティールームに求めていたものは「普通のお茶」と「普通のお菓子」だったのです。

イギリス人の頑固さと日本人の新しいもの好きの違いが面白かった。
外国のお料理が家庭でこんなにいろいろ食べられているのは日本くらいかと思うもの。
カレーやコロッケなんて家庭料理に定着しているし、麻婆豆腐や酢豚なんて家でも食べるけれど中国の家庭でお味噌汁や煮浸しなんてしないでしょうね。

少しだけイギリスの素朴な「普通のお菓子」の作り方が載っています。
素朴なお菓子好きなんです。
お店で食べるならフランス菓子の華やかさも大好きだけれど自分で作るなら焼きっぱなしのお菓子ってすき♪
スコーンやパウンドケーキ、カップケーキって家庭を感じる。
思いついたらすぐに作れる材料と手軽さがとっても家庭的。

あ~、こんなお菓子が並んだティールームでお茶を飲んだなぁ~って思い出しました。
量がたっぷりなイングリッシュブレックファーストの後にはとてもお菓子が入らなかった私たち。
そういえばお菓子を楽しそうに選んでいらっしゃるおばちゃまがいらしたわ~。

またコッツウォルズに行きたいなぁ~。

何回ゆかたが着られるかしら?

浴衣をせっかくたくさん縫ったのだからいっぱい着たいと思っています。
が...なかなか最近は時間がとれず、ちょっとしたお買いものだけれど着てみました。

綿紅梅の浴衣です。

      menkoubais.jpg

綿紅梅、涼しいような気がします。
綿コーマの浴衣と比べて肌につかないようです。

これで浴衣はどれも袖を通したかしら?
あっ、まだ絞りの浴衣を着ていなかった!


近頃、主人の母のところに通う都合もあって外出が多いのです。
そして、半袖のポロシャツやTシャツ姿。
気がつくと腕が日焼け!

外出は浴衣などを楽しんでいたので腕に日焼け止めを塗っていなかったのです。
その習慣のまま半袖を着て日焼けしてしまいました~。(汗)
それもなんだか焼け方が汚いの...

あー、失敗~。
いまから日焼け止めをつけても遅いでしょうか?(涙)