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綿紅梅の浴衣が縫えました♪

雨空です。
外に出るのもジトジトしています。

こんな日はせっせと手をうごかして、買っておいた反物を縫い上げましょう。
土日は家人がいるので平日だけしか進みませんが、やっと縫いあがりました。

  menkoubais.jpg

綿紅梅ですが、浴衣らしい大きな柄じゃないものが欲しかったのです。
離れて写真を撮ると白い浴衣に見えますね。
アイボリーなんですけどね。

 綿紅梅 002s.jpg

涼しいかしら?
関西は暑いですからなるたけ涼しく暮らしたいです。

縫いあがってから見ると...なんだか男物みたいですね。
巾も長さもある反物だったので、男物の浴衣の反物だったのかしら?
でも、おかげで裄もたっぷり取れました。

帯はどうしようかなぁ~。
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英語多読 “Fern the Green Fairy”

Rainbow Magicシリーズの4巻です。
本当にこんなかわいいお話を酒井先生のクラスの男子学生が読んでいるのでしょうか?(笑)
ふたりの女の子が虹の妖精のを見つけるお話です。
少女向けのお話ですよね♪

やさしい英語でするすると読める(読みやすさレベル2~3くらい。レベル3はないなぁ。)
語数4000語の本です。

今の私の多読気分は「短いお話を短時間で読みきり」な感じです。
気分に合わせて読める本をお借りしていたのはうれしいですわ♪


             

★Fern the Green Fairy (Rainbow Fairies #4) / Daisy Meadows

レイチェルとカースティーのふたりは4人目の妖精を探しています。
ツタのはった塔なんていかにも妖精がいそうです。
ふたりは小さな葉っぱにみちびかれ、生垣でつくられた迷路に入って行きます。
虹のみどりの妖精ファーンはどこにいるかしら?


やさしい、やさしいと言っていますが、それでも知らない単語があったりします。(涙)
まぁ、お話の中だとなんとなくわかっちゃうのですけどね。

英語多読 プエブロインディアンのお話

これは、以前に「絵本の会」でお仲間に紹介してもらった絵本。
この春のアメリカ旅行のナショナルパークのブックショップでも見かけたのです。
欲しい絵本をかたっぱしから買うわけにも行かないので、これはがまん。

コルデコット賞を受賞しているので図書館にあるのです。
図書館の本棚は私の本棚と思っておこう。

        

★Arrow to the Sun-a Pueblo Indian Tale / Gerald Mcdermott

遠い遠い昔、太陽は地上に矢を放ちました。
その矢に射られたある娘は子どもを生みます。
父のいないその男の子は仲間からいじめられます。
父を探して旅に出た少年は「矢を作る人」に出会います。
そして、その人は少年を矢にして弓で天に放つのです。
太陽に着いた少年は天の神(主?)に「私はあなたの子です」というのですが、
それを証明しろというのです。


少年が勇気を示すために「ライオンの小部屋」「蛇の小部屋」「蜂の小部屋」そして最後に「稲妻の小部屋」に入るのです。
この小部屋がキバと呼ばれるプエブロの祈りをささげる部屋。

絵本の絵はプエブロの焼き物に描かれた模様を模しています。
こういう素朴な絵、素朴なお話はいいなぁ。

英語多読 “Saffron the Yellow Fairy”

3巻のタイトルが変わってる~。
私が友達から貸してもらったのもSCHOLASTICから出版されてるんですけどね。
へんなのー。
Saffronは黄色じゃなくて赤のイメージなのかな?
だからかわったのかな?

      

★Saffron the Yellow Fairy (Rainbow Fairies #3) / Daisy Meadows

レイチェルとクリスティーのふたりが次のフェアリーを探していると、大きな蜂に追われてミセスメリーのコテージにたどり着きます。
ミセスメリーは養蜂をしていて、とてもきれいな輝くような蜂蜜を味見させてくれました。
これは妖精の魔法で輝いていると気が付いたふたりは巣箱を開けてみることに...


私、蜂がすっごくダメ。
テレビで大きく映されているだけで具合が悪くなりそうなくらい怖い。

外国に行くとミツバチくらいはぜんぜん気にしないらしくて、逃げ回っているのは私くらいだったりします。
ブーンって音が聞こえただけで取り乱してしまいます。
先月の旅行中、蜂の羽音が聞こえてあわてた私は大きな青あざを作ってしまいました~。(涙)
まぁ、骨折しなくてよかったですけど。

しじらをお洗濯♪

今日はちょっとだけ友達を会ってきたのだけれど、天気予報で暑いと言っていたので「しじら」を来て出かけることにしました。

それも下は長襦袢じゃなくて、自分で縫った半襦袢というか、筒袖のようするに肌襦袢に襟をつけられるようにしたもの。
でも、外をたくさん歩くわけじゃなかったので、電車の中ではクーラーが寒かったです。

家に帰ってお洗濯♪
110センチ巾の生地、着物の反物ではないのです。
なので気楽に洗濯機で洗っています。
もちろん手洗いモードですけれど。

何回か洗っていますが、お洗濯で縮んでいたかしら?まだ計ったことなかった~。
洗い終わって計ってみましたがほとんど縮んでいません。
よかった~。

縮むのかもと縫うときに内上げをしておいたのですが、いらなかったかなぁ。
安い生地なので縫い直すほどではありませんから。

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後姿の写真を撮ってみたけど...暗い~。

「おかのり」を食べました。

らでぃっしゅぼーやさんから届いたお野菜。
「おかのり」って言うんです。
前にも何度も来ていたのですが、私は見知らぬお野菜がくると野菜炒めにしちゃうんです。

届いたときのお薦めの食べ方は「さっと茹でて、ねばりが出るまできざんで、かつお節をかけて、お醤油で味をととのえる。」だったのでそのようにしました。

      okanoris.jpg

真夏は葉物野菜が減る時期なので、夏に元気な葉物野菜はありがたい。

茹でてきざむのはモロヘイヤみたいですが、ねばりはモロヘイヤほどはありません。
ネバネバが苦手な方でも大丈夫そうです。(我が家はへっちゃら)
オクラのねばりよりも少ないくらいかしら?

つるつると喉ごしもよく、夏バテ解消によさそう。
関西は「梅雨は?」ってくらい暑いのです。
雨も少ないです。お野菜やお米は大丈夫だろうか...。
早くから夏バテしてしまいそう。
いやいや、夏バテしないように元気なお野菜を食べましょう!

浴衣を着たくて

ちょっとバタバタと銀行に行ったり、お買い物をしたり。
ジーパンで歩き回っていたのだけれど、なんだか浴衣が着たい。

まだ浴衣を出してませんでした~。
なので、阿波しじらを長襦袢なしで着ています。

     yukata 001s.jpg

浴衣でスーパーマーケットへ。(特別行くところもなかったので 笑)
風はあるのですが、湿度は高いです。梅雨ですもんね。

歩いているときは風が気持ちよかったのに、家に帰ってくると暑い~。
歩いてくると止まったときに暑いですねぇ。

浴衣もいろいろ縫ったので出して着なければ。
去年一度も着ていない浴衣もありますから。

今日は浴衣を着て気がすみました♪

ナショナルパークへの旅 (その10)

ガイドブックには4WDだけが入れると書かれている道が多いのです。
なので、レンタカーで普通の車の私たち、つまんないなぁ~と思っていました。
こりゃ~期待はずれだったかしら?と。

でも、ビジターセンターへ行って聞いてみると
「大丈夫だよ。行けますよ。ここいらはお薦めだよ。」と!
ガイドブックに書かれていたのは夕立などの多い夏などは入れないということだったのでしょう。
行ってみると、ぬかるんでいたらこの車ではあやしいなぁという道でした。
そんなところに行ってみると見られるのが先日の日記の景色です。

こっちの道にも行ってみよう~と別の道へ。
駐車場に車を置いて案内板を見ると「キャシディーアーチ」と書いてあります。
ブッチ・キャシディーのキャシディーです。

『明日に向かって撃て』(Butch Cassidy and The Sundance Kid)なんて古い映画を思い出します。
ブッチ・キャシディーがここいらに隠れていたとか、本当かな?

でもね、歩き始めのところからそのアーチがいったいどこにあるのか見えないのです。
少し歩くとみえるかなぁ~とスイッチバックしながら登っていくけれど見えません。
あらら~、駐車場は遥か下です。(写真じゃ遠近感がありませんが、かなり登ってます。)

     DSCN0808s.jpg

もしかしてあれ!あれがキャシディーアーチ!
ずいぶん歩いてきたんですが...まだ遠い~。↓

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でもね、ここまで来たらもどれません!
たどり着きましたよキャシディーアーチ!

  DSCN0812s.jpg

遠くからではわからなかったのですが、このアーチ上からも穴が開いているのです。
私は足元が怖くてこれ以上前に出て写真を撮れなかったのです。
怖いもの知らずのダンナはアーチの上までいっててを振っています。
見えますか?上の写真にだんながいるんですよ。

アーチの上に乗ると、どのあたりがアーチの中心がわからないくらいしっかりしたアーチだそうで、あまり怖くないそうです。(私には怖いと思うけどね。)

お疲れ様~の写真。↓顔隠してますが疲れた顔してます。

 DSCN0814s.jpg

ここに1.5マイルって書いてあるでしょ~。
ここまでにずいぶん登ってきたんですよ!!!ここからまだ1.5マイルあったわけです。

ところが、私たちは歩き始めにこれ↓を見て歩き始めたのです!!!

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3の前に「点」があるでしょ~。
0.3マイルだと思って歩き始めたんです!
かんばんのうそつき!点はないんじゃないの?3マイルだったのか?

いい運動になりました。疲れたけれどいい景色でした。
3マイルだと思っていたら行かなかったかも。(汗)

ビジターセンター近くまで帰ってきたら鹿たちが草を食んでいました。

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ここいらにいる鹿はミュールディアというそうで、耳が大きめなの。
かわいい顔してるんですが、シャイでこっちを見てくれません。

「夫婦円満」江戸小紋♪

和裁のお教室で教えていただいて、今縫っているのは江戸小紋♪
小さい点々で「夫婦円満」と書かれています。

今、袖をつけたところです。
左のお袖付けと身八つのところがへたくそになっちゃったので縫い直し。

  fuufuenman 001s.jpg

つるしてみるとちょっと袋が入っているので先生に見ていただいて今直してます。
う~ん、ヘラを間違えたのかしら?

縫いあがるのにはもうちょっと時間がかかります。
一つずつ先生に教えていただきながらなのでボチボチと進んできました。
10月の結婚記念日ごろには着られるでしょう。
っていってもこの着物を着て結婚記念日に出かける予定などないのですけどね。

   fuufuenman 002s.jpg

落款はなんてかいてあるのかしら?お名前ですよね。
これを下前のおくみにもってきたのですが、襟にもってくればよかったです。
そうすれば何かで上前が汚れてしまった時にでも入れ替えられたのに~。

まぁ、何事も経験です。

英語多読 “Snow-White and the Seven Dwarfs”

多読のお仲間が紹介されていた絵本。
おなじみの「白雪姫と七人のこびと」です。

図書館でお借りしてきました。
表紙からもわかるようにとても美しい挿絵。
図書館の所蔵ですが、残念なことにペーパーバックでした。
それでも見開きに描かれた絵はとてもきれいで、ハードカバーならどれほどだったかしら?

     商品の詳細

★Snow-White and the Seven Dwarfs / Brothers Grimm 、Pictures by Nancy Ekholm Burkert

お話はもちろんご存知の白雪姫です。
でも、ディズニーの白雪姫しかご存知ないとちょっと違いますよ。

意地悪な継母が持ってくるのは毒りんごだけじゃありません。
絹の紐で息を止めようとしたり、毒の櫛で殺そうとしたり...最後に毒りんごだったわけです。

何度も小人たちにも注意をされているのに白雪姫ってちょっと不注意すぎやしませんか?
そう、白雪姫ってたった7歳なんです~。
じゃあ王子様と結婚するのも7歳くらいなわけですね。

最後は王子様と結婚してめでたしめでたし~ではなくて、
継母は大変なしかえしをされることになります...

グリムのお話はちょっと怖いのですよね。
美しい絵も美しいだけにちょっとこわいかな。

1973年のコールデコットオナー賞受賞。

語数は絵本でも3300語あります。

私もしじらを着よう♪

梅雨らしく、雨が降っています。
でも、しとしと程度なので水不足を解消してくれるほどではないかもしれません。
ゲリラ豪雨は困るけれど、雨は必要です。

でも、湿度が上がってじとじとですね。
従姉妹のしじらが縫いあがって、そうだ、私もしじらを着よう!

日記をみると2006年の8月に縫ったものです。
一昨年だったかな?って思ってました。
日記に書いておくと忘れちゃってることが確認できて便利ですぅ。忘れっぽいから。

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半巾の帯なので帯〆はいらないけれど飾りにとんぼ玉を手芸屋さんで買った紐に通してしてみました。

    namaharumaki 002s.jpg

帯の結び方は...名前はしりません。適当に結びました。
半巾だと帯揚げもいらないから涼しいですよね。
襦袢は麻の絽の長襦袢。

麻は涼しいですねぇ。家で洗えるのもうれしいです。

昨夜、蒸していたので火を使わない夕飯♪
『生ハム生春巻き』生ハムと春雨ときゅうりと大葉を巻いただけ。
スウィートチリをつけていただきました。もちろんワインもね♪

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しじらが縫えました♪

月曜日から従姉妹にと縫っていたしじらが縫えました♪

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なんだか男物みたいかしら?
少し赤い色なんか入った帯をしてくれるといいかなぁ。

浴衣として着てもらってもいいし、半襦袢でも着て着物みたいに着てもらってもいいかな。

出来上がるかどうかわからなかったので従姉妹には言ってないのです。
サプライズで送ってあげよー。
仕上げのアイロンをして、押しをして。

 しじら 002s.jpg

この生地110センチ巾のを5メートル買いました。
4.5メートルくらいで足りると思ったのですが、お安い生地でしたから残り布で何か作ってもいいでしょ~。
そしたら、生地に傷がありまして、結局5メートル買っていてよかったです。

布の耳に50センチほどの長さで使えないくらいの織り傷。
50センチを取り替えてもらったところで継ぎをいれるわけにはいかないです。

110センチ巾くらいあると背の高い、裄がとっても長いだんなの浴衣も縫えるかしら?
男物は縫ったことがないのです。そもそも着てくれるのかな?
いつか縫ってみよう。

こわいわ...

近くのコンビニで強盗があったんですって...。
駅の近くだし、おやつを買ったり入金したり、便利に使っていたのです。

強盗は早朝というか夜が明ける前でお客はいなかったそうです。
店員さんはちょっと怪我をされたそうです。

こわいわぁ。

今日も近くまで行ったのでおやつでも...と思ったけれど「太る、太る~」と我慢。
家に帰ってテレビをつけたらニュースでコンビニ強盗と!
今通ってきたばかりの景色がっ。

物騒だわ。

英語多読 “Amber the Orenge Fairy”

レインボーマジックシリーズの2巻です。
1巻がRubyでRed Fairy。2巻はOrangeです。

               

★Amber the Orange Fairy (Rainbow Fairies #2) / Daisy Meadows

友達になったレイチェルとカースティー。
妖精の国の王様たちにレインボーフェアリーを助ける約束をしたふたり。
1週間レインスペル島にいる間に助けなければなりません。
ふたりは浜辺で遊んでいる時にもフェアリーの声が聞こえないかと耳を澄ましています。

最近、夜眠れないことがあって、そんな時にのほほんとリラックスして読めていいです。
長さもちょうどいいかなぁ。これより長いとよけい目が覚めちゃうかも~。
4000語ちょっとかしら。

ナショナルパークへの旅 (その9)

ぐずぐずとまだ書いてる旅日記です。(笑)

「行けるだけナショナルパークとナショナルモニュメントに行くぞ!」が今回のテーマなのです。(うそ~)
このあたりは「石を投げたらナショナルパークにあたる」って感じです。(ちょっと大げさ)
次はキャピトルリーフ・ナショナルパークへ行くことにしました。

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ナチュラルブリッジ・ナショナルモニュメントでのんびりしていたので着いた日はキャピトルリーフを眺めながら宿泊するトレーの町へ直行。
ナショナルパークのあるところってどこも田舎ですが、ここは本当になんにもない!
ホテルに置いてある最寄のレストラン案内、1つ以外は隣町...えーっと20キロくらい離れてますよー。(涙)
観光客はみんなそのレストランに集まっているらしく駐車場もいっぱい。
おみごとな田舎です。牛はいっぱいいるのにハンバガーショップもないのね。

このナショナルパーク内にはレストランはありません!
昔モルモン教の人たちが住んでいて果樹園などを持っていた、そのあたりに建物がありました♪

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土日だからでしょうか、ビジターセンターで「食べるものがあるよ」と教えてもらったのです。

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アイスクリームやベリーパイ、パンが売っていました。
他にも手作りの石鹸やなんかも。
外のテーブルでは石鹸を作って見せたり、家の中ではパッチワークや編み物を教えてくれるようでした。
小さな小屋はスモークする小屋なんですって。
ここで買ったミックスベリーパイは今日のお昼ごはん♪

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こんなところを歩いて行きました。The Narrowsと呼ばれているところ。
細いのです。夕立が多い頃なら川になるのでしょうか。今は水はありません。

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インディアンが残したペトログリフもあれば

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移り住んできたモルモン教の人たちの残したものが岩肌にあります。
こんなところを見て歩いた後にお昼にしましたよ♪
ミックスベリーパイでーす。

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おいしかったです。
後でもう一つ別のパイとパンを買ってホテルで夕飯のときに食べました。


オランダのお菓子 ストループワッフル

最近、我が家で気に入っているのです。

   

このワッフルですが、↓こうやってコーヒーや紅茶の入ったカップに乗っけます♪

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ワッフルの間に挟まったキャラメルが湯気でやわらかくなるんです。
甘すぎず、クッキーとも違った食感なのです。

前からお店で見かけたのですが、間にキャラメルが入っているとは気が付かなかった!
こうやってあっためて食べるとテレビで見てやってみたらとろ~んとしたキャラメルが美味しい。

一枚が大きいので食べ応えあり♪

布引ハーブ園

先日、布引ハーブ園に行ってきました。
前から行きたいなぁと思っていたのですが、友人はもう行ったことがある人ばかり。
一人で行くのもさびしいなぁって思っていたら、神戸に越して何年にもなるのにやっと行くことができました。

以前、ハーブを20鉢以上もベランダに並べていたのですが、旅行中に枯らしてしまって...
それ以来育てていなかったのですが、最近またハーブがほしいなぁと。
3鉢だけ買ってきました。

たくさんハーブが植わっていて、やっぱり地植えはいいなぁ。
植木鉢で育てたのとは元気さが違います。

かわいいワイルドストロベリーが実をつけていました♪

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ウェッジウッドの食器の柄でおなじみですね。

イングリッシュラベンダーも花をつけていました♪

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バラは花の盛りを過ぎてしまいました~。
ミュージックローズガーデン↓ですって。一枝で花束みたいです。

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ホワイトクリスマス↓。甘い香りがしますよ~。

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ハーブ園は山の上にあるのでロープーウェイに乗って行くのです。
ハーブ園の入場料はお安いのですが、ロープーウェイが1000円しますわ~。
さすがに自力で登るのは疲れますから。

ロープーウェイからは布引の滝が見えます。

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たのしかったです♪
ブルーベリーの鉢を買ってきました。
初めてなので元気に育ってくれるかしら?

雨女なんです。

そう、私は雨女なのです~。
去年の紅葉狩りの時も降られました。
晴れ女の友人と一緒だったためでしょうか、その時は建物の中にいるときは雨。
外に出ると雨が上がるというぐあいでした。

昨日、いつものお寿司屋さんに行きました。
関西も梅雨に入りましたから雨を心配してサマーウールにポリの帯をして行きました。
だって、このお寿司屋さんで何度傘をお借りして帰ったことか。(汗)

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折りたたみの傘も持って!
でも雨はパラリとも降ってきませんでした。
雨女の私が傘を持って出ると雨が降らないことになっているのでしょうか?

でも、空梅雨も困りますよ~。
野菜やお米が困ります。
田植えが水不足でできなくて、干上がった田んぼをニュースで見ました。
四国の方のニュースだったでしょうか。

ゲリラ豪雨じゃなくて、ふつーに降ってください!

英語多読 “The Jaguar's Jewel”

A to Z Mysteriesシリーズの10巻。
このシリーズ、子ども用のミステリーですが、Jigsaw Jones MysteryNate the Greatのシリーズより読みやすさのレベルが上です。
そのせいなのか、「ご近所や教室のうせ物探し」とは違って子どもたちがより探偵ぽいです。

              

★The Jaguar's Jewel (A to Z Mysteries#10) / Ron Roy

ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組、今回はディンクのおじさんを訪ねてニューヨークへ行きます。
おじさんのところへ美術品が送られてきた。
送り主が確認に来たところ、なんと宝石が偽物だという!
警察につれていかれるおじさん。
おじさんの罪を晴らすため真犯人を見つけなくちゃ!


ニューヨークの絵地図が描かれているのです。
まだワールドトレードセンター(ツインタワー)が描かれています。
こういうの見る度に、もうないんだなぁ~って思う。
行ったことなかったのいなぁ、私。

サマーウールを着てちょっとお買い物

今日はちょっとだけ着物でお出かけ。
サマーウールの着物を着てでかけました。

着物を着て行くほどのことはなかったのですが、単衣の時期を楽しみたいと思って♪
サマーウールはシルクもちょっと入っているのです。シャリッとしています。
家で洗えるので梅雨に入っても気楽に着られます。

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しじらの広幅の布を買ってきました。110センチ幅。
5メートル買っても2000円くらい。

2色買ってきました♪
一枚は従姉妹に縫ってあげようと思います。
年末にウールの着物を縫ってあげたら着てくれたのでうれしかったのです。
今度は夏に襦袢を着て着物風にも浴衣としも着てもらおうと思います。

  しじら 002s.jpg

  しじら 001s.jpg

去年、自分用に紺のしじらを縫ったので下の薄桃色を自分にと思っているのです。
でも、上の紺色は従姉妹には地味かしら?と悩みます。

サイズが違うので縫ってから取替えっこできないのですよ~。
小さいときから時々私のお下がりを着てくれていたけれど、私が標準より大きいので、小柄な従姉妹にはなかなかピッタリサイズにならなかったんですよ~。

小さいとき、一人っ子で「おそろい」にあこがれていた私。
従姉妹がお泊りの時におそろいのパジャマを買ってもらって一緒に着たのがうれしかったわぁ。

そんなことを思い出しつつ楽しんで縫いたいと思います。
でも、土日は主人がいるから縫えないかなぁ。
月曜日からですね。

英語多読 “Ruby the Red Fairy”

Rainbow Magicシリーズの1巻。女の子向けの児童書です。
でも、酒井先生の話では男子大学生にも人気だそうで...電車で読むときはカバーをかけてるんでしょうね。

このシリーズの8巻を図書館でお借りして読んだことがあります。
なぜ8巻だけなんでしょ?

お友達が持っていたので貸してくれました♪(ありがと~)
このかわいらしい妖精のお話、この本を貸してくれた友達がいかにも好きそうなお話です。
ふわふわとやさし~いお話ですよ♪

妖精が出てくるお話。でも、主人公はカースティーとレイチェルという2人の女の子。
ふたりが妖精を助けて問題(?)を解決して行きます。

             

★Ruby the Red Fairy (Rainbow Fairies #1) / Daisy Meadows

レイチェルの家族はレインスペル島へバケーションに出かけます。
その船の中でカースティーと出会います。
島に着いたふたりは虹のふもとには壷が埋まっているという言い伝えを信じるともなく行ってみるのですが、そこにはなんと本当に壷が!
壷がひっくり返って閉じ込められた妖精ルビーと出会います。
ふたりは妖精を助けて妖精の国を救うことになります。

虹が七色じゃない国もあるそうですが、英語の国では七色と思っていいのかな?
なので、7冊でシリーズになっています。

UK版は題名がちがったりするようです。(未確認です~)

今気に入って読んでいる『A to Z Mysteries』のシリーズよりもっとやさしくて、語数も半分くらいです。
読みやすさレベルは2.5くらいでしょうか。
するする読める感覚が気持ちいいです。

英語多読 “The Invisible Island”

えーっと、「I」なのでA to Zシリーズ9巻です。
今年は一年で100万語いかないなぁなんて言ってないで、どんどん読みますよ~♪
(なんてこと言ってると力尽きそう~)

          

★The Invisible Island (A to Z Mysteries#9) / Ron Roy

ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組はスクォー島にピクニックに出かけます。
水遊びをして楽しんでいるとルース・ローズがお札をみつけます!
3人は町のお巡りさんのところに届けます。
ジョッシュは「もっとたくさんあるかも!」ともう一度スクォー島に行こうと言い出します。
ところがこのお金、ちょっと問題ありなのです!

このシリーズはアルファベットが題名になっているのです。
作者が読者の子どもたちに題名を公募したらしいです。
この本の題名を考えた男の子の顔写真が載せてありました。
ファンなんでしょうねぇ、うれしかったでしょうね~。

ナショナルパークへの旅 (その8)

だらだらと続けている旅の日記です。
自分の思い出にと書いていますので、立ち寄ってくださる方にはいささか退屈かと...。
また、岩の写真です!(汗)

ナチュラルブリッジ・ナショナルモニュメントです。
キャピトルリーフ・ナショナルパークへ行く途中で立ち寄りました。

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ここで見られるブリッジを全部回る時間はないのです~。
せめて一つだけでもブリッジの近くまで降りてみることにしました。

駐車場からでは見えないブリッジ。
駐車場からの階段を下り、ハシゴを下りて
こんなところ↓を歩くいて行くと

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ブリッジが見えてきます。

   DSCN0763s.jpg

上から見下ろしただけではつまらないのでブリッジの下までハシゴ(一段壊れてるのに修理してないの~ 涙)を下り、岩を下り...ブリッジへ!

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これ以上近づいてもカメラに納まらない大きさ。
このあたりを初めて探検に来た人たちの写真がありました。
このブリッジの上を馬に乗って渡っていました。
今はブリッジの上には行ってはいけないみたいです。

有名なナショナルパークとは違って観光客は多くありません。
ブリッジの下まで下りてきたのは私たちの他に男性が一人だけでした。
その方の奥様らしき方は最初のハシゴが怖くて降りるのをあきらめたらしい。
私はというと、数日前に登ったハシゴよりましだーって思えたのでした。

ブリッジは川の流れによって作られたものだそうです。
川が曲がるところで流れがぶつかった岩が擦り切れ穴が開きできたのがブリッジ。
川の流れが変わって地形も変わったのでしょうね。

さて、私たちは先を急がなくっちゃ!と移動したのでした。

英語多読 “The Haunted Hotel”

6月に入ったばかりですが、カレンダーも半分くらいきたのですね。
多読の記録(ノートに手書き、鉛筆で...)をつけているのです。
今年に入ってどれくらい読んだかしら?と振り返ってみると...
70冊、30万語でした。少ない!

ちょっとびっくりしました。
1年で100万語ペースかなぁなんて思っていたもので。
今年は100万語よめませんなぁ~。(いいけどさ。)
ペーパーバックを一冊も読んでいないからですね。

多読に使う時間が和裁や他のことに移り変わったのも変化ですかね。
多読を始めた頃はせっせと読んでいましたから。
最初の100万語は5ヶ月。
その後、語数の多い本を読むようになって3ヶ月で100万語って頃もありましたわ~。

まぁ、今の私のペースはこんなもんです。

さて、A to Z ミステリーの8巻です。
多読のお友達にお借りしているシリーズ♪ありがたいです。

              

★The Haunted Hotel (A to Z Mysteries#8) / Ron Roy

ディンクとジョッシュとルース・ローズの3人組が住んでいる町のホテルにお化けがでるという噂です。
お客がいなくなってマネージャーは困り果てています。
このままではホテルを売ることになり、ホテルに住むホテルのオーナーもマネージャーもホテルスタッフも大変です。
3人は捜査をはじめます!

このシリーズ、やっぱり好き♪
語数が少なくてすぐ読めちゃうのも他にしたいことがある時にはバッチリです。
だいたい8000語~9000語くらい。

入梅前の気持ちいいお天気だったので

着物で主人の実家へ行ってきました。
今年は関西の入梅が遅くて、さわやかな風が吹いています。

雨が続くと着物で出かけるのが面倒になるので梅雨に入る前に着物を楽しみましょ~。
と言っても主人の実家へ遊びに行くだけですが。

先日も着ていた着物に博多帯をお太鼓に結んでみました。

      白黒2s.jpg

合っているでしょうか?
あまりたくさん帯を持っていないのです。ことに単衣は。
この縞の博多、単衣なんですが、しっかりしていると言うか
硬いので締めにくくて、あまり使わないのでよけいに硬い。
練習しましょ。

この着物50年は前のものです。もっと前かも。
英語の先生に古いものなのと言うと「とってもモダンね!」と。
50年くらい前だと今より着物を着る人が多かったのでしょうね。
だからお店もちょっと奇抜なもの、オーソドックスなものと、いろんなものが置いてあったのでしょうねぇ。

母の着物は自分では買わないだろうと思う柄があったりするのです。
でも不思議と私にも似合うようです。
私は母に似ていないと思うのですが、不思議なものです。

英語多読 Franny k. Stien-Mad Scientist #2

とっても面白いので続けて、こんどは2巻♪
この巻はヴァレンタインデーなんです。

フラニーちゃんはマッドサイエンティスト!
薬品や試験管ならお手の物、でもヴァレンタインデーが何かは知らないのです!

         

★Attack of the 50-FT. Cupid (Franny k. Stien-Mad Scientist #2) / Jim Benton

フラニーちゃんがヴァレンタインを知らないと言うので先生がキューピッドのヴァレンタインカードを渡してくれました。
フラニーちゃんの家ではママがフラニーの化学実験の助手にと犬を連れてきたのですが、フラニーの実験のじゃまをしてばかり。
フラニーちゃんが留守の間「何も触るんじゃないよ!」と言われていたのですが、ちょっとしたアクシデントが!
フラニーが作った機械のスイッチが入り、カードからキューピッドが飛び出て、しかも巨大化!
巨大なハートの矢を射るキューピッド!


おもしろいですよ~。
でも、それだけじゃなくて、フラニーが友達を助けたり、助犬(助手)と心が通じたりとほのぼのした場面もあります。

多読のお友達にお借りした本なのです。
たのしい本との出会い、ありがとうございました♪
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母の単衣

3月の末に裄と身幅を縫い直した母のモノトーンの単衣を着て出かけました。

関西って暑いので、私はわりあい早くから単衣を着ているのです。
もちろん、普段着のもめんの着物なんかは年中単衣なんですが。

この着物はすけてはいないのですが白が目立つので6月にならないと着にくいなぁと思っていました。
あぁ、この間母のところに行った時に着て行けばよかった。

単衣の時期は短いですもの、せっせと着なくちゃね♪
着物を着てお茶をしてきました。

        白黒 001s.jpg

お茶をして本を読んで、なので気楽に半幅帯。

この半幅も母のもので古いので今のものと比べると細いので、一巻きめと二巻きめをずらして巻いて少し巾を出して結びました。
長襦袢は一昨年縫った麻の長襦袢に絽の半襟。

博多の縞の単衣の帯があるので、次はお太鼓にしてみようかなぁ。
合うかなぁ~。

ナショナルパークへの旅 (その7)

この旅行は一番最初に「アーチーズに行きたい」から始まりました。
飛行機がラスベガスまでなので、そこでも数日遊ぶことを考えていて「気温は暑い」と思い込んでいました。
でも、標高が高いってことは...

メサベルデでは冬期閉鎖と書かれた道があるのです。
でも、もう春だしきっと大丈夫だと思っていたのです。
でも、まだ閉まっていました~。
こんな遠いところ、また来ることがあるかどうかはわからないけれど、いつか行けなかったところにも行けるといいなぁ。

メサベルデでさんざん遺跡を見てきたのに「見に行きたい?」とダンナに聞かれて二つ返事で行ったのは「アナサジ・ヘリテージ・センター」。
アンセストラル・プエブロ(アナサジ)の遺跡があるところに博物館ができているんです。

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小高い丘の上に住居があります。
崖で暮らしていた人たちの生活とは違って暮らしやすそう~。

 DSCN0747s.jpg

ここからの眺めもいいのです~。
住みたいくらいのところ♪
アナサジさんたちいいところに住んでましたねー。

ところが、私たちがたどり着いてみると受付のおばさまが「お~、後10分で閉館なのよ~。」「え~!!!」
「明日もこれる?展示は明日見てね。上の遺跡には行けるから!
帰るときに駐車場の門が閉まっていたら、開けていいから後で閉めといてね♪」

フレンドリーなおばさま(きっとボランティア)のお言葉に甘えて上のような景色を楽しんだのでした。

そして次の日、私たちはもう一度ミュージアムの展示やビデオを見せてもらいにきたのでした。

このあたりの種族はとても手が器用だったようで、good weaverとして知られているようです。
採集生活やちょっとした農耕もしていたので作物や何かを入れるのに籠を使っていたのです。
それもきれいな模様もいれて!
30歳くらいが平均寿命だった頃、食べるだけのものを集めるだけでも大変なのに道具に模様をつけるなんて!
人ってそういう生き物なんですねぇ。

その後、焼き物をおぼえ、お水も運べる陶器を使い始めます。
それにもきれいに模様が付けられています。

おまけにミニチュアの陶器が残っていました。
子どもたちのおもちゃだったらしいです。
ずーっと昔の人たちも私たちと変わらないなぁと、とっても身近に思えました。

ブランケットを織るのも籠を編むのもweaveなんですね。

先日読んだ絵本にあったような織り機がありました。
私もやってみました~。

 DSCN0749s.jpg weavers.jpg

こんなところ見て回るの大好きなんです。
主人は退屈だったかもしれない。

アナサジさんたちの作っていただろう籠を作って見られるキットが売っていました。
買っちゃった。主人は呆れ顔。(笑)

    バスケットs.jpg

できるかな~?

英語多読 Franny K. Stein - Mad Scientist #1

おもしろい!
まんがじゃないんですが、すごくおもしろい!

フラニーはマッドサイエンティストなんです!そして小学生!
自分の部屋には怪しげな試験管があったり、こうもりを飼っていたり。
好みも興味も普通の子どもたちとはちょっと違います。

           

★Lunch Walks Among us (Franny k. Stien-Mad Scientist) / Jim Benton

フラニーはちょっとかわった、いやずいぶん変わった女の子。
でも、学校に行ってお友達もつくりたいなんて普通のことだってちゃんと思っていたりもする。
クラスの女の子たちと遊ぼうとお人形を持ってきても、フラニーが作って持ってきたお人形は鉄のとがった歯がはえていたり...
とにかくみんなに怖がられちゃった~。
そんなある時、クラスのゴミ箱から変な音が!怪物が現れた!
そこで、フラニーは大活躍!

ありえな~いお話の展開ですが、おかしくって。
語数も4000語弱。読みやすさレベルもレベル3そこそこ。

多読って「誰でもレベル0から始めましょ~」なんです。
でもね、なかなかレベルの低いもので面白いものをたくさん読むのは大変。
たくさん買うのは金銭的にも大変だし、レベル0は退屈だと思う人もいるわけです。
レベル3くらいが楽に読めるようになるといろいろお話の種類も広がって好みの本を見つけられるのですけれどね~。
レベルの低いうちに多読がつまらなくなっちゃってやめちゃう人がいたらもったいないなぁって思うのです。
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食事をちゃんとしなくちゃ

私、胃が弱いのです。いや、胃が普通で口が食べ物を食べ過ぎるのか...。
2週続けて外出から帰るときに胃が痛くて困りました。

心当たりは外食。
以前の私と比べれば食べる量がずいぶん減ったのですよ。
それでも私の胃は悲鳴をあげているようです。

土曜日に胃が痛くなって、月曜日くらいまで後をひきます。
食べ物のにおいも気持ち悪くて~。げんなり。

なので食欲がないので簡単な食事ばっかり。
野菜料理が減る。あ~、いやな悪循環。

やっと調子が戻ったので食事をちゃんとしましょう!

主人が「グラタンが食べたい!」って言ってたけど...胃だいじょうぶかな?
もう一日待ってもらおうかなぁ。

とりあえず、生のホワイトアスパラを買ったので夕飯に♪
そらまめもあるので塩茹でにしましょ~。
葉つきのにんじんを買ったので葉っぱを炒め煮にしようかしら?

野菜ばっかりで主人のがっかりした顔が目に浮かぶ...

ついでだから一週間ほど「お酒飲まないダイエット」をしましょ。
胃にもやさしいでしょ。