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英語多読 “Isabelle the Ice Dance Fairy”

忘れてたわけじゃないのですが、間が空いてしまったわ~
レインボーフェアリーのシリーズのダンスフェアリー7巻。
7冊で一グループの妖精たちのお話なので7巻まで読まなくちゃね。

ダンスの妖精なのですが、7巻目はアイスダンスの妖精...
アイスダンスってダンスの種類の一つですか?
アイスダンスの中にいろんなタイプのダンスがあるんじゃなくて?
まぁ、いいや~

Isabelle the Ice Dance Fairy (Rainbow Magic)Isabelle the Ice Dance Fairy (Rainbow Magic)
(2009/05)
Daisy Meadows

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★Isabelle the Ice Dance Fairy(Dance Fairies #7)/ Daisy Meadows

カースティーたちは、友達も出るというアイスショーを見に行くのを楽しみにしています。
でもね、アイスダンスフェアリーのリボンをみつけなくちゃ~、友達のダンスは失敗していまいます。
ゴブリンはどこに?

ゴブリンがどんな衣装でアイスショーに潜り込むのかと思ったら、アイスホッケーの衣装でした~。
アイスショーの衣装は似合わな過ぎるもんねぇ。

この巻では7人のゴブリンが勢ぞろい~。
7人そろっても役に立たないんじゃ、悪者の手先としてはダメじゃな~い。
まぁ、必ず良い子が勝つのがお約束ですからね。
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英語多読 “Serena the Salsa Fairy”

気が付いたら、この本を読んだのを記録してなかった...
急に暑くなって脳みそとけた?いつ読んだんだろ?

レインボーマジックのダンスフェアリーの6巻。
サルサってダンスの妖精です。

うちのダンナは「サルサって食べるものじゃないの~」って。
ソースを意味するサルサ。(サルサソースって呼ぶと、ソースソースって言ってるわけだ~)
ダンスの名前はそのソースからとったわけでしょうが...どうして?

Serena the Salsa Fairy (Rainbow Magic)Serena the Salsa Fairy (Rainbow Magic)
(2009/05)
Daisy Meadows

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★Srena the Salsa Fairy (Dance Fairies #6)/ Daisy Meadows

カースティーの町ではお祭りがあるのです。
パレードにはいろんなフロート(山車)が出たりして、ダンスを披露しています。
そう、サルサのグループもでるのですね。
ゴブリンが持っているはずのサルサの妖精のリボンを見つけ出さなくちゃね。


南米の音楽ですね。
ラテン系の人の多いアメリカだと、こんなお祭りもあるように思います。
このレインボウマジックの原作は英国なのですけどね。
英国でもそんなお祭りあるのかな?

6巻では、ゴブリンたちは極楽鳥やオウムのコスチュームを着てサルサのフロートに乗っていますよ。
ダンスのリボンを手に入れて、ゴブリンたちはダンスが踊れて楽しんでいるのよね。
悪役のゴブリンですが、ダンスが好きなのねぇ。
妖精ちゃんもゴブリンが上手に踊れるようにしてあげればいいのにね、魔法で♪
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英語多読 “Jessica the Jazz Fairy”

マジックツリーハウスのシリーズを図書館でお借りしているので、そっちを読んだり、あっちに手を出したり、こっちをのぞいてみたり。
気持ちの定まらない私です。

そんな気持でも読めてしまうのがレインボーマジックのシリーズ。
深刻なお話もなく、なんだかかわいいのだ。

疲れた気分の時でも気楽に読める。
子供向きのお話なのだ。
でも、なにかと忙しく、気持ちが滅入ることだって多い大人にも気楽でいいかも~。

あぁ、こどもの頃はお姫様とか妖精とか好きだったなぁなんて思いだしながら。


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(2009/05)
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★Jessica the Jazz Fairy (Dance Fairies #5)/ Daisy Meadows

カースティーとレイチェルは、ミュージカルのプロデューサー、ウィロウさんのパーティーに行くことになります。
そこにはジャズバンドもやってきます。
ということは、ジャズダンスのフェアリーのジェシカから奪われた魔法のリボンを持ってゴブリンがやって来るに違いない!
ところが、舞台に出てきたダンサーのダンスショーは素晴らしい。
おかしいな?
ふたりは舞台にダンサーとして紛れ込んだゴブリンをみつけます。
リボンを取り戻さなくちゃね~


相変わらず、ゴブリンは間抜けなことをするのです。
ええ、決まっています。そういうストーリーなんです~。

今度のゴブリンはブラウニーの焼けるいい匂いに弱いのだー。
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英語多読 “Tasha the Tap Dance Fairy”

あ~、一週間があっという間だわぁ~。
なんだか本を読む気力もなくて、忙しかったー。
ちょっと落ち着いてきたかしら?
いや、油断してるとまた...

レインボーマジックシリーズのダンスフェアリー4巻はタップダンスの妖精ですって~
タップダンスって誰が考え出したのかしら?
アフリカ系アメリカ人のダンスがもとだとか?アイルランドのダンスがもとだとか?
私は、サミー・デイヴィスJrを思い出す。なんて言うと年がばれますが...


    
Tasha the Tap Dance Fairy (Rainbow Magic)Tasha the Tap Dance Fairy (Rainbow Magic)
(2009/05)
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★Tasha the Tap Dance Fairy(Dance Fairies #4)/ Daisy Meadows

カースティーとレイチェルは、大学で行われるオープンハウスに来ています。
いろいろなコースが設けられ、ケーキを作ったり、木工をしたり、特殊メイクまで!
カースティたちはタップダンスの練習をしている女の子たちはどうもうまくいっていない様子。
そうです、タップダンスのフェアリーの魔法のリボンがまだ取り返せていないから~
ひとりの女の子からタップシューズとステッキを盗んで、ご機嫌でタップを踏むゴブリン!
ゴブリンの魔法で凍らせられないように、カースティーとレイチェルはターシャとともにリボンを取り返す作戦を練ります。


それにしても、タップを楽しむゴブリンって憎めないわぁ。
緑の肌に尖った耳で真っ赤なタップシューズを履いてタップしているところは、なんだか笑えます。
どこまでも邪悪じゃないのがこのシリーズの悪役。
そういえば、ゴブリンって小鬼とかって訳されるけれど、
いたずらをする妖精かな?邪悪とは限らないイメージ。
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英語多読 “Rebecca the Rock'n' Roll Fairy”

レインボーマジックシリーズのダンスフェアリーの3巻です。
はい、題名のようにロックンロールです。

主人公のカースティーのパパとママは映画「グリース」みたいにキメテいます。(笑)
アメリカ人が大好きなプレスリーのそっくりさん?ものまねさん?
へ~、英語でそういうんだね~なんて思ったり。

Rebecca the Rock 'n Roll Fairy (Rainbow Magic)Rebecca the Rock 'n Roll Fairy (Rainbow Magic)
(2009/05)
Daisy Meadows

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★Rebecca the Rock'n' Roll Fairy(Dance Fairies #3)/ Daisy Meadows

カースティーとレイチェルはロックンロールのパーティーに連れてきてもらいました。
そう、今までと同じように、リボンが盗まれてしまっていて、ロックンロールのダンスを見せるはずの二人のダンサーのダンスはひどいことになります!
リボンをとりもどさなくちゃー


このシリーズ、悪者のはずのジャック・フロストやゴブリンたちですが、憎めない存在なの。
今回のゴブリンはプレスリーの声が気に入ってしまいます~
マイクを魔法の杖だと思っていて、マイクがあるとかっこよく歌えていると思っています。

ゴブリンってどんな声なんでしょうね~
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